土産話 北京ダック | 等質な二度目

等質な二度目

最短距離がベストじゃない。目指すは安住の地
there is no reason when we think about friends    by k.yokoyama

初日に着いたのが竹園賓館。

部屋の中は時代を感じる趣で、かなりの好感触。

ここで二泊だけとは悔しい(後で分かるんだけど。。。)。

この国に来て、まず圧倒されたのが、あの人達のパワー。

特に言語は怒っているように見えてしまって。。。

なかなか落ち着いていられなかったなぁ。

二日目に、中国の友人夫婦と合流。

北京ダックを食べに行くことに。

車で移動したんだけど、車窓から見える建築ラッシュの現場。

それにも圧倒されてしまって。。。

ま。その話はイイとして。

この国の食文化で、食事は食べきれない料理を食卓にイッパイ並べること。

日本だともったないと思うけど、それはそれ。

郷に入ったら郷に従え。

おすすめの北京ダックをご馳走になりました。

美味さに感動。

皮だけじゃなく肉も食べるんだけど、全然くさくない。

いい経験しました。