せっかく救いの手を差し伸べても、
相手に上手く伝わってなかったら、
それは救いの手でもなんでもなく
余計なお世話。
余計なお節介。
私は余計なお節介でもなんでも、
大切な事だと思ったんだけど。
ちょっと切ない、というより
情けない。
所詮、その程度だったのか。
残念。
大切なものは、いつも無くしてから
大切だったと気がつくもの。
ま、私は大切な事は何か、
きちんと見分けられるように
まずは自分を見失わないように
自分がしっかりしていようと
心掛けてるけどね。
それでも見失う時はあるけど、
それを気がつかせてくれるのは
やっぱり周囲だからね。
簡単な言葉では片付けたくないけど
それが絆だと思います、はい。
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