【韓国人の火病】アビスパ福岡監督解任!パワハラ報告書を独占入手【文春砲】 | 中谷良子の落書き帳

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核武装・スパイ防止法の実現を

日本サッカー協会というのも対応が日本人的ではないし、おかしな組織。選手の方々の悔しい気持ちは、わかりますが、こんなとんでもない韓国人に流す涙は、もったいないと思います。

コンプライアンスに抵触する行為が確認されたため、2026年1月4日付で、監督としての契約を合意解約することといたしました>(アビスパ福岡公式HP)

福岡市をホームタウンとするサッカーJ1のクラブ「アビスパ福岡」に撤震が走ったのは、一月五日のことだったー。

スポーツ紙デスクの解説。
「アビスパは昨季リーグ+二位に終わり、今季は巻き返しを期待されていました。ところが正月休み明けの一月五日、突然の『監督解任』を発表したのです。

解任された金明輝氏(44)とは昨年十一月に契約を更新したばかり。まさに電撃撃解任”でした」

同日に開かれた記者会見では、クラブの経営陣から次のような説明があった。「金氏の言動について複数のコンプライアンスに抵触する事実が認められた。

このまま監督としてチームを委ねるのは難しいと判断し、本人との面談の上、合意して契約を解約した」前出のデスクが補足する。「端緒は日本サッカー協会(JFA)の窓口に寄せられた内部通報。それを受けてJリーグからアビスパに連絡があったのが昨年末。クラブは至急、外部の弁護土に依頼してチーム関係者十一人に聞き取り調査を実施。その結果を踏まえ、最終的に解任に踏み切った」

複数のコンプラ違反。現在までアビスパはこう説明するに留め、その詳細については「事実関係の整理ならびに適切な対応を進めている段階」として公表を控えている。

そんな中、小誌はコンプラ違反の詳細に関する内部資料を独占入手。これはクラブから調査を依頼された弁護士が作成した「報告書」で、金氏を含めたアビスパ関係者への聞き取り調査に基づき、金氏の言動がハラスメントに該当し得るかの判断が下されている。
「報告書」を読むと、金氏による「三つのパワハラ事案」が指摘されていた。以下ではその行き過ぎた指等。の一部始終を詳報する。

第一のパワハラは、金氏がコーチに対して「指導の域を超えた発言」を重ねていた事案。JFAに通報があった内容は以下の通りだ。

<ユース選手の練習参加の件で、スタッフルームにてコーチングスタッフの前で「こいつに何も仕事をさせるな」と、一人のコーチを罵倒。その後、別のコーチらに対して「お前らは会員素人集団や」「もう何もするな、俺が1人でやる」等を大声で言い放った>

内情を知るクラブ関係者が明かす。「これは昨夏、トップチームの練習に招集するユース選手の差配について、金監督が「人選がおかしい』と担当コーチを叱責した事案だと考えられます。他のスタッフにも確認しましたが、担当コーチは監督のオーダーに従って人選していた。

指示通りに仕事をしたコーチに対する理不尽な叱責と言わざるを得ないでしょう」また、こうした金氏の暴言は、この時だけではなかったという。

クラブ関係者が続ける。「金監督がコーチ陣を『素人集団』『無能軍団』などと罵倒するのは日常的でした。報告書では、金監督がスタッフルームで特定の選手を挙げて『あいつはダメだ』『マジ使えない』などの批判を繰り返していたことも判明。異論を唱えると怒鳴られるため職場の雰囲気は悪かったといい、監督とコーチの関係は昨季途中から破綻していました」

さらに金氏の怒りの矛先は、通訳スタッフにも向けられていたという。これが第二のパワハラに当たる事案である。通報内容は以下の通りだ。

<通訳の一人に、グラウンドで「お前のせいで何で俺が言われなきゃいけないのだ、お前がコントロール出来てないせいだろ」と罵り、この通訳はグラウンド上で号泣。複数の選手・スタッフが目撃>

前出のクラブ関係者が憤る。「外国人選手が指示通りプレーできない時、金監督の不満は通訳に向けられた。さらに担当選手がベンチ入りできない時には、その理由を説明し、説得することまで通訳に要求。しかも通訳には該当選手がベンチ外となる理由が知らされず、ほぼ丸投げ状態だった。ある時には十分以上説教された通訳が涙を流すこともありました」

そして第三のパワハラ事案が、塚原真也ヘッドコーチ(現・暫定監督)の”落涙事件"を引き起こした金氏の言動である。通報内容は以下の通りだった。

<セットプレーの練習後にコーチの一人をグラウンドの上で大声で罵倒。選手、スタッフ全員が目撃。その後、クラブハウスで同コーチを罵倒。このコーチは号泣。一部始終をメディカルルームにいたメティカルスタッフと選手が目撃>この事件が起きたのは、昨年十一月上旬のこと。前出のクラブ関係者の話。「コーナーキックの練習中に、監督とヘッドコーチの意見が食い違い、口論になった。

監督は『なんで俺の意見を否定するんや』『イライラする。顔も見たくない。近寄るな』などと言い放ち、グラウンドを出てからクラブハウスまで百メートルほど歩いて移動する間も罵倒し続けた。

見かねた強化部のスタッフがフォローに向かったと聞いている。塚原ヘッドコーチは涙を流していたといいます」練習場で起きたこの光景は当然、選手らの目にも入っていた。「キャプテンの奈良竜樹選手をはじめとする数人の選手が集結し、その場で緊急ミーティングが開かれました。選手からは『チームが壊れる』『あんな監督では無理』『試合のポイコットも頭をよぎる』などといったアビスパ関係者への聞き取り調査に基づき、金氏の言動がハラスメントに該当し得るかの判断が下されている。

「報告書」を読むと、→民による「三つのパワハラ事案」が指摘されていた。以下ではその行き過ぎた指導の一部始終を詳報する。

第一のパワハラは、金氏がコーチに対して「指導の域を超えた発言」を重ねていた事案。JFAに通報があった内容は以下の通りだ。<ユース選手の練習参加の件で、スタッフルームにてコーチングスタッフの前で「こいつに何も仕事をさせるな」と、一人のコーチを罵倒。

その後、別のコーチらに対して「お前らは全員素人集団や」「もう何もするな、俺が1人でやる」等を大声で言い放った>

内情を知るクラブ関係者が明かす。「これは昨夏、トップチームの練習に招集するユース選手の差配について、金監督が「人選がおかしい」と担当コーチを叱責した事案だと考えられます。他のスタッフにも確認しましたが、担当コーチは監督のオーダーに従って人選していた。

指示通りに仕事をしたコーチに対する理不尽な叱責と言わざるを得ないでしょう」また、こうした金氏の暴言は、この時だけではなかったという。クラブ関係者が続ける。「金監督がコーチ陣を『素人集団』『無能軍団』などと罵倒するのは日常的でした。報告書では、金監督がスタッフルームで特定の選手を挙げて『あいつはダメだ』『マジ使えない』などの批判を繰り返していたことも判明。異論を唱えると怒鳴られるため職場の雰囲気は悪かったといい、監督とコーチの関係は昨季途中から破綻していました」

さらに金氏の怒りの矛先は、通訳スタッフにも向けられていたという。これが第二のパワハラに当たる事案である。通報内容は以下の通りだ。

<通訳の一人に、グラウンドで「お前のせいで何で俺が言われなきゃいけないのだ、お前がコントロール出来てないせいだろ」と罵り、この通訳はグラウンド上で号泣。複数の選手・スタッフが目撃>前出のクラブ関係者が憤る。

「外国人選手が指示通りプレーできない時、金監督の不満は通訳に向けられた。
さらに担当選手がベンチ入りできない時には、その理由を説明し、説得することまで通訳に要求。しかも通訳には該当選手がベンチ外となる理由が知らされず、ほぼ丸投げ状態だった。ある時には十分以上説教された通訳が涙を流すこともありました」

そして第三のパワハラ事案が、塚原真也ヘッドコーチ(現・暫定監督)の”落涙事件"を引き起こした金氏の言動である。通報内容は以下の通りだった。

<セットプレーの練習後にコーチの一人をグラウンドの上で大声で罵倒。選手、スタッフ全員が目撃。その後、クラブハウスで同コーチを罵倒。このコーチは号泣。
一部始終をメディカルルームにいたメディカルスタッフと選手が目撃>この事件が起きたのは、昨年十一月上旬のこと。

前出のクラブ関係者の話。「コーナーキックの練習中に、監督とヘッドコーチの意見が食い違い、口論になった。監督は「なんで俺の意見を否定するんや』『イライラする。顔も見たくない。近寄るな』などと言い放ち、グラウンドを出てからクラブハウスまで百メートルほど歩いて移動する間も罵倒し続けた。見かねた強化部のスタッフがフォローに向かったと聞いている。塚原ヘッドコーチは涙を流していたといいます」練習場で起きたこの光景は当然、選手らの目にも入っていた。

「キャプテンの奈良竜樹選手をはじめとする数人の選手が集結し、その場で緊急ミーティングが開かれました。選手からは『チームが壊れる』『あんな監督では無理』『試合のボイコットも頭をよぎる』などといった意見が相次いだ」(同前)以上が外部の弁護士により「パワハラに該当する可能性が高い」と判断された金氏の言動である。これらの事実関係についてアビスパ福岡に詳細な質問状を送付したところ、一月十日に社長名義で次のような返答があった。

「現時点でお伝えできることは、一月五日(月)に記者会見にて申し上げた内容のみでございます」就任からわずか一年でレッドカードを突き付けられた金氏。”独裁”を防ぐ手立てはなかったのだろうか。
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/bunshun/sports/bunshun-85449