やはり在日韓国朝鮮人が関与していた「ルフィ」連続強盗事件 | 中谷良子の落書き帳

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核武装・スパイ防止法の実現を

この記事で警鐘した通りでした。残りのお金は一体どこへ?死刑にすべきですよ。こういった輩はこのグループだけではなく、もっともっと沢山いると思うので国民が安心して暮らせるようにフィリピン政府と連携し、全容解明をお願いしたいです。





60億も荒稼ぎしておいてあの4人のみということは絶対にないですね!フィリピン人、中国人も関与してるでしょう。

日本政府は日韓関係の修復に舵を切るようですし、韓国は尹政権が国防白書で対日関係を「両国は価値を共有する」との表現が6年ぶりに復活したといいますが、日本政府はこれを鵜呑みにして喜ぶのでしょうか?

仏像、竹島も盗まれたまま、何度騙されれば気が済むのでしょうか?

松川るい自民外交部会長代理が「徴用工問題が日韓の信頼関係を損ねている最大課題。尹政権でないと絶対解決できない。向こうがもつようにしてあげる事を考えるべき」と発言。

もはや言葉がないですね・・・。偉人・福沢諭吉先生のお言葉も右から左。

以下の記事、韓国籍の凶悪犯罪者の氏名は公表されず。おかしいでしょう!


★「ルフィ」は“地下銀行”も使いフィリピンに数千万円…不正送金の手口と複雑なカネの流れ★

「ルフィ」を名乗る強盗、特殊詐欺グループは日本国内でダマし取った現ナマをハンドキャリーだけでなく、「地下銀行」を使ってフィリピンに送金していた。



2019年6月に大阪府豊中市の当時76歳だった女性から詐取したキャッシュカードを使い、現金250万円を引き出したとして、府警など10府県の合同捜査本部は同年11月までに、いずれも韓国籍の会社役員(47)と無職の男(41)ら複数人を逮捕した。

2人は、フィリピンを拠点に約2300件、総額60億円以上の被害を出した渡辺優樹容疑者(38)率いる特殊詐欺グループのメンバーで、日本国内で現金回収役が受け子から預かったカネをフィリピンに送金する「地下銀行」の「窓口役」だった。

逮捕されたメンバーの中には、韓国人2人のほか、「運び屋」兼金庫番を任されていた渡辺のオンナ、回収役の統括リーダー、回収役兼リクルーター、受け子も含まれていた。その時点ですでに70人以上のメンバーが摘発されていた。

回収したカネを統括リーダーが東京・外神田の韓国籍の会社役員の事務所まで届けると、現金を受け取った韓国人らがフィリピンにいる渡辺らと連絡を取る。送金前、渡辺に「金額に間違いないか」と繰り返し確認した上で、現金数千万円が複数回にわたってフィリピンに不正送金されていた。日本から届けられた現金は、グループ幹部で「エイト」と呼ばれていた金庫番の小島智信容疑者(45)が管理していたという。

「会社役員の男は、東京メトロ末広町駅の雑居ビルの2階で両替商を営んでいた。『地下銀行』といっても、実際に会社役員が直接、フィリピンに送金するわけではない。預かった現金を都内のホテルに運び、現金搬送役に国内からの持ち出しを頼んだり、別の両替商に預け、海外送金してもらっていた。間に組織とは関係ない人物や会社を複数仲介させることで、カネの流れを分からなくしたり、送金履歴が残らないようにしていた。『回収役の回収役』をパクって事情を聴いたら、『韓国籍の両替商のところに持っていけ』と指示されたということだった。渡辺のオンナが3億円超、フィリピンで商売をしていた日本人の男が不正に得たカネと知らずに7000万円を直接、運んでいたが、他の犯罪インフラも使っていた」(捜査事情通)

60億円以上もの金をダマし取りながら、日本からフィリピンに渡ったカネは、判明している限りで数億円程度。残りの現金は、どこに隠してあるのか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/283439acda6f4766c26de3d0a70b427d1fce86ea