【連帯ユニオン・関西生コンも関与?】N党の妨害行為は朝鮮お得意の妨害行為【N党のしばき隊化】 | 中谷良子の落書き帳

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核武装・スパイ防止法の実現を

こういった面倒くさい案件については書きたくないのですが、あまりにも参政党の神谷氏への攻撃がエスカレートしており、看過できない状況に陥っており、その攻撃手法が私が数年前に市議選に立候補した時に受けた集団ストーカー、陰湿な嫌がらせの常習犯、関西生コン議員とその一派らの手法に酷似しているので非常に気がかりです。実際にN党の中には、私が立候補時、立憲と通じていた方も確認済みです。

もしかしたらT党首は、水面下で社民党(北朝鮮マンセー政党)や、立憲(反日勢力)の応援団である関西生コン・連帯ユニオンのヤクザまがいの恫喝を専門とする某元市議会議員と連携している可能性もあるのでは?その可能性については、あくまでも推察であり断言はできませんが私の過去ブログも参考にしていただきたいと思います。👇

戦後レジームからの脱却を真剣に考えるならば自民党などの保守議員も参政党に合流を希望
https://ameblo.jp/ryobalo/entry-12780943947.html




【参政党 神谷宗幣議員に緊急取材①】NHK党について

【参政党 神谷宗幣議員に緊急取材②】NHK党について

参政党の神谷宗幣氏がついに妨害事件について日本唯一の証拠調査士である平塚俊樹氏に語る!「妨害や名誉毀損に関する証拠はすべて集めています。

【参政党と統一地方選】小政党の統一地方選【神谷宗幣】


N党、完全に頭がイッておられますね。日本が戦争に巻き込まれるか否かの一大事に我が国の野党は如何にとち狂っているか。低レベルすぎてお話になりません。👇

★参政党「神谷氏」の目前でNHK党が“迷惑運動”JR桜木町駅前で記者が見たおぞましすぎる光景とは★

NHK党による参政党への攻撃が日に日にヒートアップしている。2月8日、横浜市のJR桜木町駅前広場で記者が見た光景は……。

この日、参政党の演説会が昼の12時より予定されていたことで、開始の1時間以上も前から、広場にはピリピリとした緊張感が張り詰めていた。街宣車のまわりに規制線が張り巡らされ、その内側で大勢の参政党スタッフが〈演説妨害はお止め下さい〉と書かれたプラカードを持ち、NHK党の関係者が乱入してこないように目を光らせていたのだ。

午前11時をすこし過ぎた頃、NHK党の特攻隊長、黒川敦彦幹事長(44)が到着。規制線ギリギリまで歩み寄り、「今日はどうなるかなあ。火力の打ち合いだよ。理屈じゃない感じ」と笑いながら、取り巻きたちにつぶやく。すぐに、参政党スタッフが詰め寄り、内側に入らないように牽制し、あたりには一発触発の空気が漂った。

すると、黒川幹事長は規制線が張られていることについて、「法的根拠を言ってください」と訴えて歩きまわり、隙をついて内側に侵入。瞬時に、中で待ち構えていた参政党スタッフと揉み合いになりかけ、わざとらしくすっ転ぶ。

あわや手が出るか、と周囲はザワついたが、立ち上がった黒川幹事長は、「ここは公道です。お互い政治活動です」と正当性を主張する。しかし、「出ていってください」と頼み込む参政党スタッフに対して、突如ギアを上げるように態度を急変させ、「おい、クソカルト!」と叫んだのだった。

●対立は訴訟沙汰にまで発展
演説会については後述するが、そもそも、なぜNHK党は執拗に参政党を攻撃しているのか。話は参政党がはじめて国政で議席をとった、昨年7月の参院選の前にまでさかのぼる。同年6月、現在の同党副代表で参議院議員の神谷宗幣氏(45)が、黒川幹事長との公開討論を拒否したことがきっかけだった。

「NHK党は一貫して“いますぐ討論をしろ”と主張していました。昨年6月以降、YouTubeなどのネット上はもちろん、たびたび黒川幹事長を中心とした党員やシンパたちが直接、参政党の演説会や選挙活動に乗り込み、この主張を大声でがなり立ててきました。中身は“神谷氏はユダヤの影響下にあるかもしれない”といった陰謀論から、公職選挙法違反疑惑まで多岐にわたります。一方、参政党は概ね“相手にしない”スタンスで無視をしていましたが、NHK党は追及の手を緩めることはせず、この構図が現在まで続いてきたのです」(ミニ政党ウォッチャー)

対立は今年に入ってさらに深まった。1月30日、NHK党の主導で参政党の元党員らが原告団となり、神谷氏らボードメンバー計5名を詐欺にもとづく損害賠償請求で訴えたのだ。NHK党のHPに公開されている訴状を要約すれば、参政党はDIY政党として、一般の党員にも政策や党運営に関する決定権があると謳って党費や寄付金を集めているが、実際はそのような組織になっていないという。

そして、翌日の1月31日になるとついに痺れを切らしたのか、神谷氏が反撃に出た。下関市で開かれた演説会の中で、「NHK党は極左暴力集団や反社とつながりがある人たちが幹部にいる」と発言したというのだ。NHK党の立花孝志党首(55)はこれにすぐさま反応し、参政党と神谷氏を相手に2月2日、東京地裁で1億円の損害賠償請求を提起した。

●投下される下ネタ
さて、2月8日に開かれた、参政党の演説会に話を戻そう。はじまる前から規制線の内側に乱入した黒川幹事長だったが、参政党スタッフに囲まれてしまい、渋々いったん外側に出ると、こんどは制服を着た10名以上の警察官がやってきた。

黒川幹事長が警察官に対して、「あそこ(規制線の内側)に入ることの違法性はあるんですか。これはただの政治活動。なぜ、警察があそこを囲うんですか」とつっかかると、「不法事案のおそれがあります」「警察法の第2条です」と返される。

納得がいかない黒川幹事長は、「本当にだめなんですか」「場合によっては警察を訴えますよ。大丈夫ですか」「政治活動の自由の妨害になる可能性があります」と食い下がるが、結局、「大丈夫です」と言われた。

徐々に聴衆が集まる中で、次に黒川幹事長は拡声器を使い、「神谷さんは友人に“俺はイケスを囲っているんだよ”と発言したといいます。これは複数の女性と不倫をしているという証言ですが、私たちは不倫自体が悪いと言っているのではございません。さまざまなご事情があるでしょう。しかし、イケス不倫とは女性を魚類と見なしているわけです。こんな女性蔑視をしているのは、国会議員にはふさわしくない」と下ネタを投下。

他にも、黒川幹事長やその取り巻きたちは1億円の損害賠償 請求の件などを騒ぎ立てるが、参政党支持者は演説会がはじまるまで、一様に目線を合わせず無視。真っ昼間の横浜のド真ん中は、異様な状況となった。

●NHK党に見解を求めると…
12時になると、会場には100名ほどの聴衆が集まり、神谷氏をはじめとする計4名の主要な党員が街宣車の上に登壇。参政党代表の松田学氏、共同代表の赤尾由美氏、アドバイザーの吉野敏明氏、神谷氏の順で演説が行われていくその間、黒川幹事長は、「質問に答えろ~!」「論破してみろ~!」などと絶叫を繰り返した。

しかし、途中から拡声器の調子が悪化し、黒川幹事長の音声が途切れとぎれで何を言っているのかが聞き取れなくなる。聴衆の多くは参政党の支持者で、「うるさい」などと声を上げていく。

演説会も終わりに近づいた頃、壇上の神谷氏が、「こんな人たちに負けるわけにはいかない。自分たちが正しいと思うなら国民に訴えろ。我々はあなた方と対等に話すレベルじゃない」と発言すると、会場は拍手に包まれる。それでも黒川幹事長は、「イケスって何か答えろ~!」と叫び続け、最後は車に乗り込んで帰っていく神谷氏を、「おい、イスラエルの犬~!」と怒鳴りながら追いかけていったのだった。

この日の活動についてNHK党に見解を求めると、立花党首自ら、「迷惑行為であることは理解できるが、落選運動は法的に認められており、正当な政治活動です。警察が出動したとのことですが、それはあくまでも警護が目的でした。参政党が我々の政治活動を不当な妨害行為と言うのなら、どうぞ法的措置を講じてください」と述べた。

両党の関係修復はもはや不可能だろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/221028636684963107a1f7a0cb67431f9767f8c4?page=1

デイリー新潮編集部