大阪ダブル選で、共産党が自民推薦候補の支援を決定したといいますが、アホの抜作先生の集まりである自民党大阪腐連はプライドないんか?
日頃、共産党、立憲民主党にアンタとこのボスが、なんて言われてはりますのん?
ナルシストの小西ひろゆきは、オウム真理教を持ち出し安倍政権を「安倍真理教」と揶揄、その他、国難はすべて「安倍のせい」と、まるで呪いの藁人形を打ち込みだしそうな勢い。
共産党の志位は元号法廃止を主張、 「安倍さんは戦後最悪の総理だ」「強権的な安倍政治」「安倍独裁政権」「打倒❗安倍政権❗」
辻元清美は「他の野党の批判はせず、批判は安倍政権に対してのみと最後まで貫き、最後まで結束していけるよう頑張りたい」と昨年、党会合で仰っていたにもかかわらず、もう忘れてんねん。過去に「ど忘れ禁止法」法案を提出しかけて取り下げてたけど、清美おばちゃん、急性認知症か、記憶喪失の疑いが濃いため、自身の首を絞めずに済んだやん。
ここまでボロクソに野党に日々、親分が叩かれまくっているにもかかわらず、こんな連中と都構想を食い止めたいだけのために連携します?女同士の陰湿なイジメよりタチが悪い❗
汚職まみれの竹山堺市長は追及せず、不信任決議も否決、ダブル選では確実に、こんな連中にまたバトンタッチしてしまえば過去の大阪に逆戻りすると断言します。
知事選候補の元副知事小西禎一氏についてですが、橋下氏に一番貢献した人物として橋下氏がテレビ番組にて「大変優秀な人物」であると高く評価していましたが、公約も二番煎じのようでパッとしませんし、役人としては優秀でしょうが、この方が大胆な改革ができるとは思えません。
自公民共の維新への集中攻撃は本当に許せません。
こんなことを大の、ええ年した、きっつい加齢臭まみれの汚い顔をした老害議員と、その子分がやってはるんやから終わってますわ。武士道とは正反対、道理も何もあったもんやないわ。生き物として最低です。
頭がおかしいとしか言いようがありません。男としての気概、プライドもない。さっさとタイへ行って去勢手術をしていただきたい。故竹下登元首相が「大阪は日本ではない」という言葉を遺されている。この言葉を噛みしめよ。
まず、己の身の程を知れ❗

★大阪ダブル選、国政と思惑交錯。公明、自民候補に「府本部推薦」 ★
松井一郎大阪府知事(大阪維新の会代表)と吉村洋文大阪市長(同政調会長)が立場を入れ替えて出馬する4月7日の大阪ダブル選の構図が固まった。自民党が維新に対抗して擁立した候補を公明党の大阪府本部が推薦する。4月には府議・市議選と衆院大阪12区補欠選挙もある。一連の選挙は国政と大阪の地方政治で思惑が交錯する複雑な選挙になる。
自民、公明両党の幹事長・国会対策委員長は18日、都内のホテルで会談した。自民党の二階俊博幹事長は大阪市長選と4月21日の衆院大阪12区補選で自民党が擁立する候補を推薦するよう公明党に求めた。公明党の斉藤鉄夫幹事長は「期待に応えるべく前向きに努力したい」と応じた。
自民党は18日までに知事選で元副知事の小西禎一氏、市長選で元市議の柳本顕氏の推薦を決めた。公明党は既に小西氏に「府本部推薦」を出している。早ければ週内に柳本氏へ「府本部推薦」を出す見通しだ。共産党も18日、地元組織が自民党推薦の両候補を「自主的に支援する」と決めた。
大阪のダブル選は前回2015年にもあった。この時は公明党は自主投票にして、維新と自民党との対決を静観する立場だった。国政では自民党と公明党は連立を組み、衆参の選挙でも両党は緊密に選挙協力をしている。だが15年のダブル選では公明党が自民党を支援しなかったことで自民党候補は維新に惨敗した。
背景にあったのは維新が高い人気を集める大阪・兵庫の衆院小選挙区で公明党候補が6人もいたことだ。17年衆院選では公明党は大阪、兵庫の6選挙区で現職を当選させた。国政政党の日本維新の会は大阪の府政・市政での協力に期待し、6選挙区で公明党候補に対抗馬を立てなかった。
松井氏は住民投票をめぐる公明党との協議が決裂すると「遠慮は必要なくなる」と表明。次期衆院選での6選挙区への対抗馬擁立を示唆した。維新は「協議をほごにした」と公明党を批判し、公明党も「ダブル選は党利党略」と応酬し、対立は深まったようにみえる。
ただ首相官邸や公明党本部など国政が絡むと構図は複雑だ。12年の第2次安倍政権発足以降、安倍晋三首相と菅義偉官房長官は松井氏ら維新幹部と定期的に会合を開いていた。大阪の地元で自民党と維新が対決する一方で、官邸は維新とつながる「ねじれ」があった。
今年6月の20カ国・地域(G20)首脳会議や25年国際博覧会(大阪・関西万博)を大阪に誘致したことも自民党内には「首相が維新を後押しした」と見る向きがある。憲法改正での協力を見据え、官邸は維新に配慮しているとの見方が根強い。
首相は15日、市長選候補の柳本氏に会い「国でも自公、地方でも自公という体制をつくっていかなければ」と語った。とはいえ昨年末も首相は出席しなかったが菅氏と松井氏が会談した。官邸と維新のパイプは生きている。自民党内では「大阪ダブル選で『非維新』の野党との共闘が全面に出るようなことになれば、今夏の参院選に影響が出る」との懸念もある。
今回補選となる衆院大阪12区は17年衆院選で自民党候補が公明党の推薦を得られなかった。今回は公明党が自民党候補に推薦を出す方向だ。同区内では公明党が定数2の府議選寝屋川市選挙区に候補を立てているため、自民党は府議選の同選挙区の立候補予定者を降ろして公明党に配慮した。
17年衆院選でも公明党は維新と自民党が対決した大阪の15選挙区中、13選挙区で自民党候補を推薦した。それでも自民党大阪府連では「官邸と公明党は維新に配慮して自民党支援に力を入れていない」と不満があった。
今回のダブル選で公明党は自民党候補を支援するが「党本部推薦」より弱い「府本部推薦」だ。公明党の斉藤氏は「基本的に(推薦が)府本部レベルなら府本部レベルで応援する」と語る。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42626770Y9A310C1PP8000/
