http://ameblo.jp/ryobalo/?frm_id=v.mypage-ameblo--myblog--blog
これをご覧になられ、「これこそがヘイトスピーチではないか!」と憤慨され、ブログに取り上げてくださった方がいらっしゃいます。
http://ameblo.jp/iseworld/entry-12152766647.html
実際はヘイトスピーチではなく、立派なヘイトクライムですよね?
実際、朝鮮人に対するヘイトより、ネット上の私へのヘイトの方が酷くない(笑)?
まず姿を見せずにこういうハガキを送ってきたり、FB、ツイッターなどなどのSNSで愚痴る、あるいは誹謗中傷をするしか能のないみっともない女々しい陰湿な男性を私は『男』として位置付けていません。
性転換手術をお受けになられるのをお勧めしますし、なんならお医者様をご紹介いたしましょうか?
本人を目の前にして直接、何も言えないなら、しょうもないことはしないでよろしい。
ピンポンダッシュしかできないなら、お母ちゃんのオッパイでも吸っていなさい。
この中傷ハガキを載せた記事をアップしてすぐに非通知電話をかけてきて、出たらすぐ切るというなんともお粗末な犯人。
しかも何もしていない一女性に対して、この人権侵害、日本人差別が許されていいのでしょうか?
私は大阪市民が全く優先事項に望んでいなかったヘイトスピーチ規制条例を真っ先にされた吉村市長に、このハガキをご覧いただき、見解を述べていただきたいですね。
日本において会社で居場所がなくなるほど罵られるなどの差別、あるいは黒人が白人から受けているような街を歩いていて石やペットボトルを投げられたり、警官に不当な職質を受けたり、アメリカなどで、ダンスクラブでのセキュリティチェックにおいて黒人やアジア系よりも白人が優先的に中に入場できたり、車のナンバープレートに「パールハーバーの生き残り」と書かれたプレートが売られていたり、美容室において隣に座った黒人のお客さんが日本人客に対して「パールハーバーを覚えているか?」などと言ってみたり、このような差別を現代を生きる朝鮮人がされているのでしょうか?
道端や美容院で日本人から「慰安婦なんていなかった!」などと言われたことがあるのでしょうか?
同じ肌の色、日本語も流暢、顔立ちもそこまで違わないのに、ふつうの日本人が朝鮮人と純粋の日本人をどうやって見分けるのでしょうか?
あまりにも、このような深刻な事態をもたらしていないにもかかわらず神経質すぎる規制法だと思います。
今も根強くあることだと思うのですが、若者が出入りするダンスクラブでは関西でも関東でも入場する際に白人のモデルさん(といっても下着カタログなどの雑誌系出稼ぎモデル)、ユニバーサルスタジオで働いている白人、黒人達は無料で入れるのに対し、日本人は有料なんです。
もちろんお金持ちの日本人や有名人は無料ですが、そこら辺のIT企業に勤めている金髪、青眼だけが取り柄で毎日、日本人女性を漁ることが生き甲斐のイケメンでも何でもない気持ちの悪い色情白人でも無料(この人の場合、クラブのSPをしている黒人と仲良しだったので、そのコネ)
これは立派な日本人「差別」ではないのですか?
日本国内で、こんな「差別」が許されていいのでしょうか?
差別だなんだとうるさい方々は、当然こういった日本人差別にも抗議してくださるのですよね?
戦後の日本は、あまりにも『差別』という言葉に敏感すぎますし、踊らされ過ぎだと感じますし、ちょっと言われただけで、すぐびびって、どんと構えられない政治家が多すぎます。
政治家たるもの、もっと、どっしりと構えて、萎縮しないでいただきたいものです。
最後に私は「朝鮮人」と書いていますが、差別でも悪意でも何でもなく朝鮮人であることに誇りを持っている人からすればその思考=差別だと考えることこそ失礼だと思います。
これが失礼だとするなら大阪市民、島根県民、兵庫県民などやアメリカ人、イギリス人、フランス人も使えなくなる。
ネット上では「大阪民国」という大阪市民全体を指す「差別」もされていますが(笑)?
【沖縄タイムス】「米軍は沖縄から出て行け」と言ったらヘイトスピーチ扱いされてしまう…与党の法案に専門家から懸念の声
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160424-00000003-okinawat-oki
【民団新聞】与党のヘイトスピーチ対策法案だとオーバーステイ(不法滞在)者がヘイトを受ける恐れがある
http://www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=0&newsid=21794
ヘイトスピーチ法でアイヌ民族差別も規制を アイヌ女性訴え
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/society/society/1-0261354.html

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