1月10日、「行動する運動」勢力は今年第一回目の街頭行動として『主権回復を目指す会』(西村修平代表)と『NPO外国人犯罪追放運動』の呼びかけにより、東京・池袋駅西口にてチャイナタウン建設構想の粉砕を目指す抗議街宣が行われました。
今回は、「行動する保守」も「警察も」相当に気合が入って望んだようです。
私も参加したかったのですが、今回は所用の為行けませんでした。
しかしいつも思いますが、池袋警察署の警備も公安も、一体どちらの味方なんでしょうね。
~以下『新・極右評論』より引用~
こちら
通常通りの人通りの多さに加え、新華社など海外メディアも取材する中、水面下で着々と進行する池袋の「支那人(中国人)自治区」の誕生は即ち共産・支那(中国)による対日侵略の橋頭堡構築であり、
日本国が自ら大挙流入する支那人に寛容さを示し、国を売り渡すような愚挙に及んではならないと街頭のみならずインターネット中継を通じた閲覧者へ呼びかけたものだ。
駅頭における街頭行動の終了後、一行はチャイナタウン計画の中心的な支那系企業である『陽光グループ』が経営する店舗・陽光城へ向かおうとしたが、何ら法的根拠を示さぬ所轄の池袋警察署による横暴(通行阻止)によって行く手を阻まれたため、元は東京都をはじめとする自治体の不手際が原因で不逞支那人が野放しになっている現状を棚に上げて、良識ある日本国民を不当弾圧するとは何事なのか-として同署への抗議に赴いた。
街頭行動の直前、同警察署側は西村代表を通じ
「(街宣)当日の混乱を回避するため協議の場を設けたい」
などと持ちかけていたが、この話し合いはどういうわけなのか一方的にキャンセルされており、こうした不可解な出来事の後の不当弾圧であるだけに、既に所轄警察さえもチャイナタウン計画を目論む在日支那人らに籠絡された疑いも捨て切れない。
しかし、今回の行動に参画した良識ある日本国民は、この日の行動を通じて不逞支那人は言うに及ばず、ひたすら事勿れ主義を貫かんとする警察権力とも対峙することで在るべき道理を貫き通したものである。
ただ、行動の度に国内外の注目は確実に高まっており、同行動への協賛団体代表らは「いよいよ支那人らに『敵勢力』として認識されかかる段階に差し掛かった。
今後、何らかの形で物理的な妨害が加えられ、こちら陣営の犠牲は不可避だろう」との見方を示すなど、チャイナタウン計画の是非をめぐる運動は即ち日本人と、同計画を第一歩として日本攻略を目論む支那人との全面戦争であり、いずれチカラとチカラの衝突になる事態はどう考えても不可避であると現状を分析。
不逞支那人と、それに結託あるいは屈服した地元警察という両方に挟まれた形の良識ある日本国民で形成される「行動する運動」勢力によるチャイナタウン阻止行動は新年早々、新局面を迎えたと言える。
(1/7)法を破るシナ人商店は片っ端から営業停止だ!西村修平氏
有門大輔氏
桜井誠氏