土田 拓也の独り言 -3ページ目

土田 拓也の独り言

「人生楽しく!」を実現させるために様々なことに挑戦していく姿と、それに立ちふさがる様々な壁や障害に対する日々の出来事を綴っていきたいと思います。

皆さんは、健全ですか?

こんなことをいきなり言われても、困惑すると思います。


私が尊敬する講師が行っているセミナーを去年受けてきましたが、そのセミナーの名前が「CCL(コーポレート・コミュニケーション・リーダー)」というものです。


このセミナーは、主に会社の管理職の立場の人や経営者向けのセミナーで、1ヶ月に2日間、約半年間受けるものです。

管理職や、経営者向けだからといって、特に経営についての勉強や数字について勉強するのではなく、どうしたら人間関係が上手くいくかということを体験やディスカッションを通じて学び、そして何より大事なのは自ら考え、行動するようにするために部下や社員さんたちに語りかけていくことを中心にコミュニケーション能力を身につけていくというセミナーです。


このセミナーで、まず学んだのが、健全度」という言葉でした。

健全度とは、精神的な健全度という意味で、健全度が低いと周りの人に危害を加えたり、自分を傷つけたりするレベルから、社会奉仕、社会貢献というレベルまで9段階あります。


たいていの人は、ほぼ真ん中のあたりの健全度レベルにいます。

これは、詳しく述べると、かなりの量になるので割愛させていただきますが、普通に生活していると、仕事や家庭、経済的なことや愛情など様々なことで悩んだり、喜んだり、苦しんだりと感情が大きく左右されます。


そうすると、そのたびに健全度が上がったり、下がったりするのです。

苦しかったり、辛い思いをすると、他人に対して攻撃的になったり、自分を責めたりすることはありませんか?

これは、健全度が大きく下がっている状態の現れです。


反対に嬉しかったり、楽しいことがあると、他人に対して大らかになったり、優しく接したりするようになります。

この状態は健全度が上がっている状態です。


健全度を高い状態で保つ方法は、常に自分の心の状態を「今、ここ」に置くことです。

それは、どういうことかと言うと、自分の使命・役割をしっかり捉えるということです。

自分が今の仕事や家庭の中で、又は大きくとらえて社会に、どういう使命や役割を果たすことができるのかということを今一度考えてみることです。


そうすれば、自分の進むべき道が見えてきて、多少のことではブレルことなく、健全度も高い状態を維持できるのです。


健全度ということを学ぶことは非常に意義があると思います。

なぜなら、今自分の感情を客観的に見ることができ、今自分はどういう健全度の状態にいるかがわかるからです。

自分の健全度がわかれば、他人とのコミュニケーションもコントロールできるようになると思います。

私は常に健全度ということを意識して生活するようになりました。(あまり詳しくはわかっていませんが・・・。)


人間というのは、成長を望む生き物だそうです。

故に、健全度が高まると、他人に優しくなったり、より高まると社会貢献ということに目覚めていくものだそうです。(私はまだその域まで達しませんが)


考えてみると、成功者という人達は、人生を楽しんでいるように見えます。(私が勝手に思っているだけかもしれませんが、少なくても今まで私が読んだ成功者たちの本はそう書いております)

これは、成功者たちは健全度が高い状態だということを意味していると思います。

そして、成功者たちは、自分の成功を人に教えてくれます。決して成功の秘訣を隠して自分だけ儲けようとか、自分だけ幸せになろうとかは考えていません。


できることなら、みんな幸せにしたいとさえ思っていると思います。

だからこそ、成功者たちの本が次から次へと出版されているのだと思います。


そして、成功者たちは、決して社会貢献ということを忘れません。

積極的に募金活動や動物などの保護活動などに参加しています。

これこそが、社会貢献欲求なのです。

非暴力を訴えたガンジーしかり、献身的に患者に尽くしたナイチンゲールしかり、歴史を見てもそういった健全度の高い偉人たちは多くいます。


そして、決して裕福でなくても健全度が高い人もいたということです。

ここに、成功とは何か?という疑問が生まれてくると思います。

決して、経済的裕福だけが成功ではないということです。


成功とは、自分の使命・役割を果たすことなのではないでしょうか?


まずは、自分の使命・役割を今一度考えるところから始めませんか?

まだまだ、時間はたくさんあります。


3人で仲良く朝まで飲んだという続きから・・・。


その後、Kさんが物件を見に行ったというので、話を聞いたところ、見た目は古いけど、外壁を何とかすればいいと思う。という話を聞いたので、Kさんが本気だと思っていたのですが、年を明けても動く気配がないので、Kさんに「あの物件まだ狙っているの?」と聞いてみました。


すると、Kさんは「土田さんがやるなら、いいよ」ということなので、去年2月にYさんに会いに行きました。

Yさんは、易をやっていたのもあって、その年は自分としても物件を買って、事業を拡大したいという思いもあり、Yさんのもとに行きました。


すると、Yさんはかなりの歓迎ぶりで、自分の持っている物件を案内してくれたり、夜はご飯を奢ってくれたりと、すごく歓待されたのを覚えています。

その時に、釧路の駅裏にあるマンションを案内してくれて、まだ売りに出していると言っていたので、帰る日(3日間釧路にいました)に「マンションの方をやらせてもらっていいですか?」と聞いたところ、「いいですよ」という返事をもらったので、まだ買ってもいないのに、嬉しくなり色々と明るい未来を思い描いて、札幌まで車を走らせ帰りました。


その後、すぐ国民政策金融公庫に行き、資料を提出し、融資を申し出ましたが、結果はダメでした。


困った私は、Yさんにとりあえず、融資が通らなかったことを伝えると、Yさんは「方法はいくらでもありますよ」と、意味ありげに言うので、「どうするのですか」

と聞くと、「まず、資料をきちんと作った方がいい」ということでした。


というのも、私が出した資料というのはあまりにも今考えると、お粗末な資料でした。


ここから、金融機関との戦いが始まりました。


続く・・・。

私の本業は、不動産賃貸業なので、そろそろ不動産についてお話ししたいと思います。


それは、公務員を辞めた後、11月に大家仲間のKさんから「セミナーを開催するから来てほしい」と言われ、札幌から遠く離れた帯広まで行くことにしました。


そこで、Kさんの講演を聞いたのですが、そこで出会ったのがYさんでした。

Yさんはそのビルのオーナーということで、たまたま来ていたとのことでした。

セミナー後、懇親会に出席し、専らそのYさんとKさんの3人で不動産賃貸業の話を交えながら、酒は進みました。


その時、Yさんが「釧路にマンションやアパートを持っている。釧路のマンションと飲食店ビルを売りたいのだが、買う人を探している」

と話していました。

その話に真っ先に乗ったのがKさんでした。

私は、その年は手を出さず、次の年に拡大しようとしていたし、ゆっくり物件を探そうと考えていたので、それほど興味を示しませんでした。


そうこうしている途中、女性のYさんとも意気投合し、Kさんを除いたダブルYさんと3人で朝の5時まで帯広の街で飲みました。

3人とも楽しい一時を過ごしました。


続く・・・



皆さんは、人との出会いをどう考えていますか?


私は、人との出会いは偶然ではないといつも思っています。


「人の出会いは、一瞬早からず、一瞬遅からず」


この言葉は、本当に当たっていると思います。

私が、今もお付き合いさせていただいている方々の顔を思い浮かべてみると、何かしら、運命を感じたり、何かお世話になったり、何かの時に一緒にいたりと、不思議な縁を感じずにはいられない人がたくさんいます。


「人生において、無駄なことは何1つない」


という言葉があります。


本当にその通りだと思います。


今楽しいこと、今悩んでいること、今苦しんでいること、今直面していること全てが後になって、活きてきたり、それをバネに成長したり、と後々に人生においてプラスになることは多々あります。


失敗することは後になるとプラスになる、ということです。


出会う人にも同じことが言えると思います。

結局、その人にとって、後で結果プラスになる人(こと)だと思います。


そう考えると、人との出会いは人生を豊かにする1つのきっかけだと思います。

皆さんは、どうお考えになりますか?

皆さんは、どういう人を仲間と呼ぶのでしょうか?


中の良い人、職場の人、学校のころの友達、サークルや飲み友達、色々といると思います。


私は、今本当に仲間に恵まれていると感じることがあります。


今日も、仕事で大ミスをしました。

社長として(一応形だけの社長ですが)、全責任を負わないといけませんが、色々とここで私の逃避行動が出てしまいます。

あの人が・・・、いや、あの時こうすれば・・・、などなど。

結局、逃げることはできないのでその考えはすぐ頭から消しましたが、それでも心はモヤモヤしていました。


かなりの信用を失い、目の前で困っている手伝いに来てくれた女の子の涙にも気が付かず、ただただクレームの嵐の中ひたすら懸命にお客のオーダーに答えることで精一杯でした。


あとで、女の子が泣いているのを知り、これからの経営の展望も絶望的にさえ思えました。


そして、お店に帰ると、まだスタッフが残っていたにも関わらず、何も言わずに私は外出してしまいました。


あとで、Oさんが「お疲れ様の一言もないで、出ていくのは良くない」と私を叱ってくれました。

その電話で、色々と忌憚のない意見を言ってもらい、最後は元気づけてもらいました。


電話中、私は泣きそうになりました。

こんなに、一生懸命応援してくれて、叱ってくれもし、励ましてもくれる。

本当に仲間ってありがたい存在だと心から思いました。


Oさんは、結構色々と、私が心折れそうなときに元気づけてくれる人です。

良く、周りの人を見ているから、そういう心配りができるのだと思います。


結局、仲間とはただ良いことばかりをいう人は、ただ付き合いのある人にしか過ぎないと思います。

一緒に頑張り、励まし合い、競い合い、助け合う。

そんな人が仲間だと思うし、そんな人が1人でもいれば、また世界が違うように見えてくると思います。

前回は可能思考という考え方について述べましたが、それに関連して人生の壁について述べたいと思います。


皆さんは、今までに色々な壁にぶち当たったことがあると思いますが、その時どうしましたか?


私は、振り返ってみると、逃げることが多かったと思います。

逃げる、諦める、文句を言うなどなど、そんな感じで今まで過ごしていました。


でも、1度だけ人生で頑張ったというときがありました。

それは、大学受験の時でした。

私は2浪して大学に入りました。


高校の時はただ、目標もなく、社会にもまだ出たくないと思い、志望大学を目指しましたが、そう甘いものではありませんでした。

当然、落ちて1浪しました。


その後、札幌に出て、下宿しながら浪人生活をしましたが、努力が実らずまたも志望大学に落ちてしまいました。

その時、もう浪人生活は親に迷惑をかけると思い、某有名専門学校に通いましたが、周りを見ると、レベルの低い高校生ばっかりだと感じました。


その頃は、今思うと恥ずかしいのですが、プライドばかりが高いだけの男でした。

自分は、大学を目指し、少なくても1年間は頑張った。しかし、周りを見たらどうだ?テレビの話やマンガの話ばかりしている奴らばかりじゃないか。こんな奴らと一緒に見られたくない。と感じていました。

そんな自分が高校を卒業したばかりの専門学校生をみてレベルが低いと感じずにはいれませんでした。


そこから、また受験勉強を始めました。

この時は、本当に勉強を一生懸命しました。

昼は専門学校で授業中に寝て、夜は夕ご飯を食べた後、テレビも見ずに、夜中2時、3時時には朝方まで勉強したこともあります。

その時が1番勉強したと思います。


思えば、その時が1番一生懸命壁を乗り越えようと頑張ったときだと思います。


私は、いくつかの研修を受けましたが、その中で、

「人生で現れる困難、障害、と呼ばれる壁は、乗り越えられる壁しか現れない。自分に乗り越えられない壁は決してない」

という言葉が1番印象的でした。


確かに、自分に現れる壁は全て自分にしか関係ないことだし、自分の努力次第で乗り越えられるものだと思います。

壁は自分の努力次第で解決できるものしか、現れません。


今、私は壁にぶち当たっている最中です。

この言葉が頭に残っているので、今までなら逃げていたのに、逃げずに困難に立ち向かっていられると思います。


そして、困難に立ち向かっていると、意外な人から手を差し出されたり、助けてもらったりするということも学びました。


そして、人は困難に立たされた時、その人の真価が問われるとも言われています。


だからこそ、今は逃げずに立ち向かって壁に向かっていくようにしています。


皆さんも、壁にぶち当たったときは、この言葉を思い出してみて下さい。


前々回で、研修の話に触れていましたが、皆さんは研修というものを受けたことがありますか?


私も公務員時代にはかなりの数の研修という名目の詰まらないものを受けましたが、それが仕事に役に立ったかわかりません。

ましてや、人生や考え方に対することには全く触れませんので、仕事を辞めた今となっては、全く自分の中に残っていません。


しかし、某研修所の研修を去年の4月、5月、6月~8月と受けたことは自分にとって、ものすごく今でもその全部とは言わないまでも、その一番自分にとって大事なことは残っています。


それは何かというと、その研修所の教えである

「可能思考」

ということです。


自分で限界を決めたり、低い目標設定をしたり、途中であきらめたり、投げ出したりするのではなく、たとえ今の自分には無理だと思っても、立ち向かってできるという思考で行動すると今ある目の前の大きな壁を乗り越えられるという超前向きな考え方です。


これは、簡単に今説明しましたが、成功者が全員持っている考え方です。

こう、言えばきっと少しバカにしかけていた人も「何?」ということになると思います。


難しく言うと、脳科学に則った考え方ということらしいのですが、つまり、結局ポジティブでものを考える人には、自分の望み通りに願いが叶うということだそうです。


何でも、できないと考えて行動する人はいつまでたってもできない視点で物事を見て行動するので、行動も消極的です。

しかし、何でも、可能思考で物事を考え行動する人は、できると思って行動するので、行動も積極的ですし、周りの人も協力的になったりします。

結果、できる思考で行動する人は、実は成功する確率が極めて高いですし、しかもそれが結果その人の幸せにつながったりすると思います。


やはり、ポジティブに考えた方がより幸福な人生に包まれて生きていけるということだと思います。


皆さんも、ポジティブに考えて生きていきませんか?




久しぶりにブログ再開です。


ほかの人のブログを読んでいると、自分も何か書きたくなりますね。

やはり、どんなに短くても書かないより100倍も1000倍もマシ

ですね。

継続は力なりです!


ということで、再開しようかと思います。


最近、写真もカメラで撮っていないので、カメラもホコリかぶってます・・・。


カメラもかわいそうなので、少しづつ毎日の出来事や考えなどを書いていこうと思います。



久しぶりの更新です。


ずっと、物件を購入するのに動いてはいたのですが、表面上には現れないので、あえてずっと書いてはいなかったのですが、先日、とある研修で一緒の仲間から

「最近、ブログ書いてないですよね?」

と言われてしまい、こんなブログでも楽しみにしてくれている人がいるんだと、しみじみ思い、今日早速更新しようと思いました。


その研修仲間とは、3段階あるうちの最初の研修から一緒だったのですが、将来は小さいながらも企業の社長さんになるために、現在経営者として必要なモノを得るために、帯広の企業に修行に行っているという方です。


私よりもまだ若く、性格も温厚なため、部下を叱ることができるのかと思うこともありますが、人とのつながりや、協調性を大事にしている人なので、業績を伸ばすだろうと見込んでいる人です。


その彼が、私のブログを1つ目の研修終了後から読んでくれていて、「面白い」と言ってくれたのがとても嬉しかったのを覚えています。


さて、そもそも何の研修で知り合ったかというと、とある会社が中小企業の応援するために、上は経営者から下は新入社員に至るまで、また、人材育成から経理や後継者問題までと幅広くセミナーや講演、研修といった活動を通じて中小企業の成長をバックアップしてくれる会社です。


今までの研修は、気づきや、セルフイメージを高めるといったことで、自分の価値を認めるということの研修を体験を通じて学んでいきました。


研修中は、泣いたり、笑ったり、考えたり、悩んだりと頭を使う場面が多く、大変つかれましたが、この研修は参加者全員が自分をさらけ出すので、とても仲良くなれます。


そして、今回はそれを習慣化していくことで、自分がどう変われるか、どのくらい成長できるかということがテーマとなっている(?)研修です。


この研修に、私のお世話になっている不動産会社の社長様や仲間たちに勧めたいと思い、優待券を昨日頂いてきました。

是非行きたい人は、連絡いただければ喜んで差し上げます ドキドキ о(ж>▽<)y ☆


さて今日は、その自分で決めた研修目標に向けた1日目です。


研修目標は、職場貢献目標、家庭貢献目標、人間貢献目標とあり、それを通じて人間的に大きく成長し、幸せになりましょう!という趣旨で取り組む、まずは小さな1歩という感じです。

その他にも色々と取り組むことが山盛りであるのですが、詳しくは書けませんので悪しからず。


朝早く起き、身支度して車に乗り込みました。

正直言うとそれほど、やる気はなかったのですがここまで来たら、やるしかないという思いの中、車のエンジンをかけると、

なんと!小柳ゆきの「愛情」が!!

好きなんですよね~この曲クラッカー (*゜▽゜ノノ゛☆


テンションも一気に上がりますアップ


朝からついてるーと思いながら、もう1回リピートチョキ


5分前に物件について私の職場貢献目標である物件のお掃除開始です。(^_^)v


いつもは向のマンションのゴミが散乱しているのに、今日はなんときれいなことか?

おや?と思いつつ、それでも小さいゴミを拾い集め、コンビニの袋に収納。


次に、今日は1階をきれいにしようと思い、1階部分の窓ガラスやエントランスをぞうきんでゴシゴシ v(^-^)v


窓はやはり新聞に限るとここで反省。

明日から新聞紙もいるなと思いながら、表の館銘表示板(?)もきれいに音譜(^ε^)♪



土田 拓也のブログ

やろう、やろうと思っていたことが実現したのは、嬉しい。

考えていただけで、なかなか実行に移せずにいたので、背中から後押ししてくれた今回の研修に感謝しつつ、午後からまた、研修課題に取り組もうと思う。


研修仲間たちよ、俺は頑張ってるぞ!(まだ1日目だけど。)
みんなも頑張ってくれ!!グー

と、いうわけで日本政策金融公庫からの融資を引き出せなかったわけですが、ちょっと落ち込んでいたある日、知り合いの方から融資の引き出し方というか金融機関に対する姿勢について、教えを頂きました。


それは、まず金融機関に持って行く資料は50枚ぐらい書くべし!とのことです。


え~!?そんなに書けないです。


「何でもいいからそのくらい書けばいい」とのこと。


何でもいいって・・・( ̄□ ̄;)


その方曰く「物件の内容はもちろんのこと、その地方の経済状況、人口の推移、産業などなど何でもいいから書く!」


なるほど。でも、そんなのでいいんですかね?\(゜□゜)/


「どうせ、大して中身なんか読まないから大丈夫!!」


え~!!そうッスか!?Σ(=°ω°=;ノ)ノ


「だから、同じことを何回も書けば、50枚くらいになるでしょう?」


いや、まあ、はい・・・。(・・;)


「要は、金融機関にこの事業を成功させてみせるという意気込みを見せることが大切!!


なるほど。なるほど。φ(.. )


「金融機関も意気込みとかやる気を見るから」


なるほど。(ノ゚ο゚)ノ


という会話がありました。

この方も、結構金融機関に融資を申し込んで、苦労された方だそうで、ちょっと落ち込み気味の私を見てアドバイスをしていただけたのかと思います。


要は、意気込み・姿勢だということで、現在資料を鋭意作成中です!!('-^*)/


次に向かって、進んでいます。


めげないぜ~!パンチ!