
まず、ペア・仲間・相手を誉めあいましょう。
すると相手からも自分を誉める言葉が返って来ます。
お互いにお話ベタな方は、無理やり一個言い合います。
そこは、お互いに「武器」とするところです。
言っちゃあいけないことは、「マイナス」なこと。
たとえば、「今日調子悪そうだから、じっくりいこう!」・・・とかね。
そんなに「マイナス」な言葉じゃなさそうだけど、見えない呪縛にとらわれてしまいがちになります。
「そうか、俺調子悪いから・・・気をつけなきゃ・・・迷惑かけたくないし」
なんて、ペアが思っちゃったら・・・大変でしょ。
お互いにお話ベタな方は、無理やり一個言い合います。
そこは、お互いに「武器」とするところです。
言っちゃあいけないことは、「マイナス」なこと。
たとえば、「今日調子悪そうだから、じっくりいこう!」・・・とかね。
そんなに「マイナス」な言葉じゃなさそうだけど、見えない呪縛にとらわれてしまいがちになります。
「そうか、俺調子悪いから・・・気をつけなきゃ・・・迷惑かけたくないし」
なんて、ペアが思っちゃったら・・・大変でしょ。
部活など、仲間と競い合うときも同じ。試合をした相手と誉め合いッこしてみませんか? これは、相手の嫌なところを誉める言葉で言い合う。ということなんですが、 仲間内では、ここが嫌!というより、相手のモチベーションをあげる為に誉める言葉にしましょう! 自分と一緒に練習をする人は、上手い方がいい。といいながら、下手な人を仲間にしたがらない人。 いつまでたっても、お山の大将になってしまいます。 人にはそれぞれ得意分野があるので、そこを伸ばしてもらい、自分も高めましょう! もっとがんばれよ!という言葉の裏に「足を引張る」気持ちや言葉が含まれていないか注意です。 皆が高まれば、自分も高まります。
試合中に、相手チームの分析をするときも、ペア同士で相手を誉めあいます。
相手の嫌なところという感覚で言うと、自分たちが追い込まれている感覚になります。
「あのサーブすごいね!あのいいサーブをこんな風にリターンしたらかっこいいかも!」
ってな具合に、気持ちを「アゲアゲ」でいきたいですね!
相手の嫌なところという感覚で言うと、自分たちが追い込まれている感覚になります。
「あのサーブすごいね!あのいいサーブをこんな風にリターンしたらかっこいいかも!」
ってな具合に、気持ちを「アゲアゲ」でいきたいですね!
そうなんです! 言葉が違うだけなんです。 同じ事柄のことを、言い方を変えるだけでいいんです。 能天気・から元気・怖いもの知らず 非常にいいと思います!
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