rhのブログ
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

2026年8月

今はゆっくりのんびり穏やかにお過ごしだといいな。

あなたは本当によくがんばったよ。

改めてお疲れさまでした。




いよいよ当日。

始まりは夜だけど既に忙しくしてるのかな。

ゆっくりと昼寝などができる時間がありますように。

がんばれ〜。




いよいよですね。

今夜はぐっすり眠り、しっかり体調を整えて明日を迎えてくださいね。

明日と明後日があなたとご家族にとって良い日となりますように。

そしてあなたの想いが多くの人たちの心に届きますように!

応援してるよ。




……聞こえますか、聞こえますか?

こちら8月26日午後8時半を少し回ったところ。
あなたが大一番に挑む数日前の夜です。
あなたがここを見ているとは思わないけど、
更に言うとあなたがこのページを知ってるとは思わないけど、
万が一を考えて、ここに言葉を残しておきます。

今回のあなたの挑戦を知った時は本当に驚きました。
なんという無茶な事を…とも思ったけど、挑戦する理由を少しは理解しているつもりです。
そして思いつく限りで、これ以上に効果的なものは無いだろうとも感じています。
とは言え…凄すぎるよ。
「今できることを精一杯」と言ういつかのあなたの言葉、
頑張り屋ということは知っていたけど、想像よりも遥か遥か上だった。
僕はドエライい人をずっと応援していたんだなと、今更ながら思いましたよ。
当日の気象条件が少しでも良くなることを願っています。
がんばって!


12月某日

久しぶりに劇場へ観劇に出かけた。
入場待ちの客層を見ると女性が圧倒的に多いものの、年齢層が比較的近いせいか、前回のようなアウェイ感はない。

入場しようと列に並び、受付の人にチケットを見せると、なぜか僕だけが呼び止められ、列から外れてしばらく待機することに。
「何かやらかしたか?」と一瞬よぎったが、そんなはずもない。

ほどなくして別の係の人がやって来て、事情を説明してくれた。
どうやら僕の席の近くに車椅子の方がいるらしく、視界が遮られる可能性があるため、座席を変更するとのことだった。

「ああ、そうか。あの子が来るんだね」
遮られても別に構わないよ、と思いかけたものの、視界云々は建前かもしれないと察し、提案に従うことにした。
変更先の座席は元の場所より中央寄りで、ずっと見やすい位置だった。むしろ、ありがとう。

今回の舞台は通常とは少し趣が違う。
俳優たちはストーリーを知らされないまま、その場で渡された台本を本読みし、それを観客に披露するという斬新な形式だった。

そうして始まった物語は、荒唐無稽でありながらも見せ場がきちんと用意されていて、
推しの俳優さんが一人で語る場面では、観客全員の視線を一身に集めるような力があった。
なんて吸引力。
即興で、ここまでの表現ができるなんて。
やはり、この人は凄い。

公演が終わり、観客が帰っていく中、
僕は我慢できずに車椅子の子へ話しかけに行ってしまった。

「あなたのインスタ、いつも楽しみにしてるよ」
「あなたのママのお芝居、本当に素晴らしいよ」

少し興奮しながらそう伝えると、
「ありがとうございます」と、とても丁寧に返してくれた。

その落ち着いた様子と、自分の高ぶりとのギャップに、少し恥ずかしさを覚えつつ、その場を後にした。
見知らぬおじさんに突然話しかけられて、大丈夫だっただろうか。
あの子が、少しでも嫌な気持ちになっていなければいいのだけれど。


そうだ追記。
天上天下唯我独尊は、てんじょうてん「げ」ゆいがどくそん、と読みます。仏教用語なんです。

2025年1月〜

観劇しました。

いつもながら素敵なお芝居。中でも病室の場面は特に素晴らしかった。

溜め込んでいたものが一気に弾け出るようでグッときました。

二つの世界を同時に表現するシーンはいよいよクライマックスの近いことが感じられてドキドキしましたよ。

ラストシーンはどう解釈すればいいだろう。

旦那さんやお子さんの事で今は大変な時間をお過ごしだろうと想像しています。

頑張ってください。



ただいま劇場に着いたところ。

もう誇張なしで、本当に、男が僕一人しかいないのだが。

歴史を深く知るシリーズでさえ、これほどアウェーではなかったような。

息を潜めて開演を待ってます。



久しぶりの書き込みになりました。

こちら6月の11日。

明日の昼の部、かなり遠目からだけど観劇するよ。

昨年の4月以来だから楽しみ。

次に観劇の機会があった時は、お子さんも喜んでくれるようなチョコをお渡ししたいってずっと思ってたけど、今回は手紙も含めてプレゼントの受け付けはしてないんだね。

事前に気付いて良かった。

あなたがここを見ることはあるのか、

そもそも一度も見たことがないような気が今となってはしているけど、

念の為に書き込んでおこう。



こちら1月の7日。

午後11時を過ぎたところ。

本日、ようやく絵本を手にしたよ。注文してから思ってたよりも時間がかかった。

ソファに座ってさっそく本を開くと、1ページ目から車椅子の子が目についてニンマリ。

でもこの子が「ふうちゃん」ではないんだね。

ユリノキに到達して達成感を得る話にしても面白いんじゃないかとも思ったけど、

絵本を通して、あなたが伝えようとしたことを想像すると、これで良かったかもって思った。

まだ僕は表層部分しか読めていない。

巣の中の騒がしい表現は羽音が聞こえるようで面白かったです。



1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>