魚道楽者のブログ~魚ネタがないときは音楽に走ります~ -28ページ目

魚道楽者のブログ~魚ネタがないときは音楽に走ります~

基本的に釣りをメインに運営しています。釣りに関する自分なりの考察・実践を皆様に共有できればと考えています。 よろしくお願いします。

真夏の釣り待機時間を終えて
ついに秋の時期がやってきました

秋の時期には程遠い気温の高さですが、ついにやってきました秋シーズン。情報によるとツバスが回ってると言う情報があったので、淡路島に行くことに!

時期は3連休と言う人が非常に集まる日にちだったが、釣りすることに。

普段僕は炬口漁港で一旦休憩を挟むのですが、さすが3連休ですね。人の多さが異常。(。・ˇ_ˇ・。)

駐車場の取り合いが激しく、少しでも開くと待機者がすぐ車を駐車すると言う普段見られない光景に驚きを隠せませんでした。


炬口今日の駐車場確保することができたのでとりあえず休憩。

しかし車の音が多すぎて、全く寝られなかったので移動することに。

とりあえず本命の洲本港に

朝3時に起床し、少し歩かなければならない曲についてはおこうと思ったが、さすが連休もうすでに人がいる。

タチウオのウキ流しをしてるようで、とりあえず空いてるところにエントリーすることに。

使用は満潮で、満潮は6時45分
とりあえずそれまでライトゲームに流すかと思いながら適当に流しているが、全く釣れる様子なし。

目の前はサーフで下に障害物があまり少ないところだが、回遊がないと釣れないのかな?
ルアーローテーションと試行錯誤するが、しかも向かい風でバッククラッシュを起こしてしまうなどなかなか。

夏にブランクがあったのにこんなに釣れないかと思いながら落ち込んでいました。

朝マズメ
サビキ釣りをしてることをおられましたが、サンバソウや石鯛の子供くらいしか加入しておらず、アジ、イワシの姿は見えませんでした。

当然青物の姿見当たらず、人が大勢いるにもかかわらず全く誰もヒットせず終了しました。

9月中期まだ早かったかな?

佐野は調子良さそうでしたか、また次回に期待しようではでは






そろそろ9月に近づこうとしています。
関西バス釣りの名所といえば「琵琶湖」
そんな琵琶湖の情報をまとめてバス攻略をもくろんでいます。
今回も前回同様・バス釣り攻略情報のまとめ
これらをベースにしつつ、琵琶湖に実際に赴いて実際どう攻略するかを組み立てていきたいと思います。

琵琶湖
北湖は面積623km2、平均水深41m。南湖は面積58km2、平均水深4m
ラムサール条約登録湿地。河川法上は一級水系「淀川水系」に属する一級河川であり、同法上の名称は「一級河川琵琶湖」で、滋賀県が管理している 
引用元・琵琶湖 

世界で20個ほどしかない古代湖のひとつですよね。
滋賀県の6分の1を占める面積669.26平方キロメートルは偉大としかいいようがありませんね、
湖なのに水深が
周囲長が241キロメートル。ということはそれだけポイントだらけってこと
まさにバス釣りの聖地ですね。

関西に生まれてよかった笑

琵琶湖 水位管理・調整関連 

水位管理 独立行政法人水資源機構 琵琶湖開発総合管理所
詳しくはこちら
琵琶湖の水位グラフ
リアルタイム10分水位一覧表
詳しくはこちら

国土交通省 近畿地方整備局 琵琶湖河川事務所
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琵琶湖エリア攻略

バス釣りおかっぱりポイント紹介 琵琶湖・湖北・湖西・湖東・湖南
詳しくはこちら

琵琶湖のおかっぱりポイント&釣果情報まとめ!釣れると噂の場所を大公開!
詳しくはこちら

琵琶湖のバス釣りおかっぱりポイントは?時期と合わせてご紹介!
詳しくはこちら

おかっぱり 琵琶湖 ブラックバス釣り ポイント 情報
詳しくはこちら

 禁止時期等について  

水産生物保護水域 9月1日~11月30日
詳しくはこちら
保護水面・禁止区域(区域を指定した採捕禁止期間)|滋賀県ホームページ
詳しくはこちら

水産資源保護法に基づく保護水面について
詳しくはこちら


トーナメント・大会 

琵琶湖バストーナメント
BIWAKO OPEN 公式ホームページ 琵琶湖最大級 バスフィッシング トーナメント:ビワコオープン
詳しくはこちら

琵琶湖サポーター各店
詳しくはこちら

琵琶湖オープン サポーター各店で予約さえすればバス釣りトーナメント参加できるようですね。
水深深い場所でのアドバンテージはとれないでしょうが、一度参加もありですね

あえて南湖勝負のビワコオープン‼️ | 南一貴 オフィシャルブログ
詳しくはこちら


調べてみると本当ポイント多いですよね。
しかも季節・気候・気温・放流による水位の影響でバスのポイントとかも変わってくる。
考えれば考えるだけ奥深いですね。

とりあえず琵琶湖大橋で区切って南側・北側。
まずはおおまかに特徴を掴んでいきながら、部分部分で情報収集していきたいと思います。
でわでわ


明石に先日釣りに出かけました。
ケンサキが釣れているという情報があったので、夏の気温「39」度を超す中いってきましたが
なかなかですね。
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で、釣果はというと
青物回ってはいるのでしょうが、届かないですね。
夕マズメ、ボイルがそこら中で発生はするのですが、堤防から100m~200m先
近くて100m。

しかも持参していたタックルが、エギングタックル
ツバスが回っているという情報だったので完全にタックルもなめていました。

イワシロケット
飛距離がでてイワシ

けどボイルではねている魚をみると「イワシ」でもなさそうなんですよね。
イワシベイトであれば岸までよってくるので、
どうやら「サヨリ」系のベイトが跳ねている様子。

サヨリ系のシルエットのルアーが良いかもしれません。
見た目も動きも「餌過ぎる!?」超リアルなソルトルアー7選
詳しくはこちら

リトルジャック/サヨリス
詳しくはこちら
SAYORIS-Z 133
サヨリス ゼット
133mm / 29g

釣果はないような記事の書き方しましたが一応「小アジ」を釣って楽しんでいました。
ライトゲーム・ビームスティック ジグ0.4gで漂わせていたら食ってきましたね。

暑さが半端なかったのでその日はそこで釣りをストップしました。

でわでわ