魚道楽者のブログ~魚ネタがないときは音楽に走ります~ -24ページ目

魚道楽者のブログ~魚ネタがないときは音楽に走ります~

基本的に釣りをメインに運営しています。釣りに関する自分なりの考察・実践を皆様に共有できればと考えています。 よろしくお願いします。



1月はオフシーズンとして情報収集に徹しようと決めていたのですが、誘惑に負けて結局釣りに出かける事に。


日時・1月初旬


釣行場所

明石


釣果

メバル 三匹

ガシラ 二十匹


簡単リーダー結束

https://tsurineta.69moons.com/knot-linetoline-002/


前回釣行時にリーダー結束していたので、そのままセッティングして釣りしようと思っていたのですが、リールのドラグ付近に糸がもつれているのを発見。

とりあえずキャストして糸を戻そうとすると、そのもつれ部分に糸が絡まって、修復不可能なほどの糸もつれ。


(´ω`)


がんじがらめになったので、糸を切ることに。


ライトゲーム のリーダー結束は、糸が細い分めちゃくちゃしづらいので簡単な結束を多用しているのですが、簡単に結ぶ方法忘れてしまう。


とりあえずぐぐることにしました。


調べて何度かトライしてみましたが、なかなかうまくいかず、面倒くさくなったので、鈴木慎太郎ノット実施。



とりあえず練習のため、パイロットルアー1グラムスタート。ガシラ15センチクラスが3匹釣れる。

先端付近でのトライでしたが、足元で反応多く、思ったほか色落ちルアーでも食いついてきました。。


潮が先端から沖のほうに走っており、

テトラ側からだと潮は東側に急流。

なのでとりあえず潮の流れがテトラを通過するようなトレースコースに投げてみる。

丁度テトラの壁をいい感じに横切るイメージ


そうするとガシラの連発。




ふーむおそらく攻め方はいいのかもしれんが、

肝心のメバルが釣れんな。

とりあえずルアーをチェンジ。

ホタルイカイメージのカーリーテール・パールカラーをセレクト・そうすると活性があがったのかガシラがまた連発。

根魚の反応が良好なのでそのうちメバルの活性が上がるだろうと期待すると

竿が曲がりガシラにはない反応。


これは・・・


メバルー




今年初メバルですね。

ほいでこの辺ではなかなかいない20センチクラス。


とりあえず安心してキャストするとガシラのみの反応になったのでテトラに移動。

ワームを月下美人・ビームスティック蛍光色に切り替えて、潮に沿って流していると、これまたヒット。


メバルん。


メバルって結構難しいイメージありますが、さすがにスポーニングシーズンであればそれなりに食いついてきますね。

とりあえず寒くなり、明日の朝まずめに備える事にしました。


でわでわ



渥美半島釣り・2日目夕まずめ


小松原サーフ

https://aichi-turi.com/omotehama-point-komatubara/


・波

波のうねりも悪くなく、東に風が強い今日この頃。釣り場はかなり広いので釣り場には困らない。


・日時・平日 人は10mくらいにぽつぽつ

サーフを探っている様子でいるが釣れている様子はない。


ここからは日誌)

サーフフィッシングをしていて感じたことがある。


それは、

かなり耐久性の高いジグを使わないとルアーがボロボロになる。


 サーフまわり奥までさぐるかと、思いながらさぐっていたらルアーがボロボロになっていることに気がつきました。


使う前はきれいだったムーチョルチアもこの有様だ汗

http://www.yamaria.co.jp/maria/product/detail/98




とりあえずパイロットルアーとして使うことにして、引き続きサーフを探る。

とりあえず波のうねりは1mかそこらで、東に流れる潮がはやすぎて

60gジグでも底が取りづらい。おそらく堀毛サーフ同様の深さではないか推測できるが、さだかではない。


カウントと神経を研ぎ澄ましながら釣りを継続するも釣れる様子はない。

時刻は満潮の15時を迎える。

とりあえず休憩しサーフを探索するとこんなものが流れてきた。





ツバスクラスの死骸。

結構最近のものっぽく沖から流れてきたのか不明だが

回っているのは回っているらしい。


少し期待感を持ちながらキャスト開始。その後暗くなるまで粘るも釣れる事なく終了。


とほほ


ベイト抜けしているとのことなのであまり期待はしていませんでしたが、坊主だとそれなりに凹みますね。

次回は今回の渥美半島遠征を通しての総括。


でわでわ






昨日のカンボラ連チャンとは打って変わっての平日釣り。しっかし海がきれいやわマジで





◎釣行場所

堀切サーフ

https://aichi-turi.com/atumihantou-omotehama-point/


◎人

平日・土日と違い7m間隔に一人程度


◎ベイト

肉眼では確認できなかったが、海鳥が沖の方飛んでいたのでそれなりにいたんではないかと思われる。時折海から打ち上げられているイワシらしきベイトを発見した。




◎海の状況

東にもなり、波の高さは1メートルから1.2メートル程度風の東に流れる。

風と気温の低さから、水温低いかなと思ってたが波飛沫にかかったら割と水温は安定していた。

むしろ海の中のほうが暖かい。


◎潮

名古屋 赤羽

https://www.turiba-spot-ichiran.com/akabanegyoko/

赤羽漁港(田原市)釣り/水温・潮汐表・波の高さ・風速 | 釣り場情報データベース

https://www.fishing-labo.net/modules/tinycontent/rewrite/tc_197.html

当日干潮が8時前後。


7時まで粘ってみましたが周りでも釣れている様子はなし。なので移動することにしました。

次のポイントは同じくサーフポイント。

事前調査でヒラメ・青物が上がっていた。

小松原サーフ

https://aichi-turi.com/omotehama-point-komatubara/


に移動することに。

伊良湖 1540分満潮

赤羽サーフが15.16.満潮なので

東にいくほど満潮時間が早くなると推定。


少し早い15時くらいまでには移動できるよう、計画を立て夕まずめに備えることにしました。


でわでわ