釣り日誌 IISEI キャラメルシャッド冬使用について 考察 | 魚道楽者のブログ~魚ネタがないときは音楽に走ります~

魚道楽者のブログ~魚ネタがないときは音楽に走ります~

基本的に釣りをメインに運営しています。釣りに関する自分なりの考察・実践を皆様に共有できればと考えています。 よろしくお願いします。





*考察系の内容なのでインプレではありません。


ISSEIキャラメルシャッドの冬の使用について

https://issei.tv/green_cray_fish/786.html


考察

厳寒期に活性が低いバスのスイッチを入れたい。

どちらかというとビビビボムのほうが有用か?


これを考えたきっかけが35インチー5インチまでリリースされているキャラメルシャッドだが、ワカサギパターンでのハイアピール用ルアーとして使用することができないかと思ったからだ。


基本的にワカサギルアーで使われるルアーのサイズは インチ程度が主流。


35インチと少し大きめなボディだが、キャラメルシャッドの強烈なテールアクションで行動が停滞しているバスにサーチ的に使えないかと考えている。


◎冬キャラメルシャットの使い方について

オフセット・シンカーは立ち泳ぎカスタム

弱っているワカサギをイメージしたい。

きびきびしたアクション・フォールで魅せる。


◎キャラメルショットのカラーパターン

リザーバーベイト

ワカサギライクのシルエット

ブルーギル

オーバーハング下とかを陣どっている可能性のある小ギル等を狙うバスに


サイズは35インチ

isseiマルチオフセットフックの1番から2/0


シーズンにはかなり利用価値があるキャラメルシャッド・今年の冬は例年に比べて厳寒期とはいえないくらい暖かいのでスポーニングが早まる事が予想される場合。ライバルを出し抜く可能性もある。


でーも結論的には、やはりザリメタル・ザルバイブいわゆる巻物系にかなうかは微妙。

やはり冬ですからね・・・

でわでわ