こんちゃ(・∀・)
黒豆だぜぇー
今日はプレコの話題だぜぇ~
ワイルドダロ~?
はい、
最初プレコではないんですが
話をします。
まず僕が魚飼育を始めたのは
中学です。
当時魚の魅力に取り憑かれた僕は
魚を飼いたい!!
とパパス、ママに
お願いする日々でした。
パパス、ママスは当然のように
飼ってもいいけど
最後まで面倒見れるのか?
と唱える。
それに対し僕は
「うん!」
と答える。
しかし、小学校時代
カマキリがグループ内で
なかなかのレア度を誇っていて
乱獲しては虫籠にいれ
面倒を見るのに飽きて数々の犠牲をだしてきた僕を知っているママスとパパスにとっては
全く信憑性のない言葉だった。
当然のように見事にあしらわれる毎日を送っていた。
しかし、僕はひかず
中学生ながらに考え
どうしたらママスたちを説得できるか
考えました。
そこで閃きました。
魚を捕獲して
飼うしかない状況を作り出す
それしかない
ちょうどその時期夏で
夏祭りが地域で行われている時期でした。
小学生の時と同じく僕は
金魚を乱獲し
親にとびっきりの笑顔で持って帰りました。
そん時のママすとパパスの顔がこんな感じ
軽く叱られましたが
僕の想定通り
金魚を飼ってもいいという事になりました。
僕はその時子どもながらに
「ちょろいな」
と純粋真っ只中の年とは思えない事を心のうちに秘めてました。
そっからなんやかんやあって
熱帯魚を飼う事になり。
なんやかんやで
プレコを飼うことになりました。
社会人になって独立した僕は
プレコの世話をパパスに任せることして。
中学の時約束した
最後まで面倒見る条約を
あっさり破り捨てました。
ワイルドだろー?
んでそのプレこ
いまで4年くらいになるのかね?
久々に帰ると
とんでもないでかさに成長してました!(´Д`;)
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