備忘録的な使用法 -3ページ目

備忘録的な使用法

本の感想や、日々の雑感を不定期にお気楽に記述していきます。

利用方法としては、個人の雑記帳的に使っております。どこからでもアクセスできるので、将来的に結構便利な物になることを期待しています。

自画自讃ですが、今回のレアチーズケーキは美味しかったです(^○^)

{2D0E5DCF-EA3F-439A-936A-C062E2032050:01}

{DD25B05E-C0E3-4736-9F08-D1CE9DE224A9:01}


スポンジ生地


クリームチーズ 200g
粉砂糖 70g
レモン汁 大さじ2

生クリーム 200g
砂糖  30g

ゼラチン 5g

A 電子レンジでクリームチーズを柔らかくし、粉砂糖、レモン汁を加える

B 生クリームを氷で冷やしながら6~8分立てくらいにする。(クリームチーズの粘度に合わせる)、その後、水で溶かしたゼラチンを加え均一になるように混ぜる。

AとBを合体し均一になるように混ぜ合わせる。
{FAB1304D-EC84-4DD1-9F33-E7D427E7FE55:01}

{E0F5588B-0E60-40AF-806D-2A1E0B53A737:01}






{D9685415-5EAD-405E-8476-147EB9C5A30C:01}
今日のパウンドケーキは、オレンジピル等を320gと何時もの倍量入れました。
母によると、2単位で300gぐらいが良いらしいです。(ホントかな?)

{2ECD36B0-7C7E-4A63-AEB6-ED7C8BD7AA99:01}
入れ物の重さが150gあるので、引き算すると581g

{933ED06C-E771-40CD-9DB8-BF1CED072459:01}
こちらは、引き算すると584g

{83FB4E3F-6A7B-4C09-86C8-EE71B39723A1:01}

{10C82634-955E-4CCF-AEC5-C2D6401BD1FF:01}
バター200g
小麦粉200g
粉砂糖 約200g
卵 約200g
BP 小さじ1
コアントロー キャップ2
レモン汁 大さじ2

オレンジピール 200g
ポピーシード 15g
フルーツ漬け 100g
160度 50分

冷んやりしていて、ミカンの酸味が効いていて美味しいです(^○^)

{18B75411-A986-4353-9DAF-829B10DDD39E:01}

{8ECE1F5A-8FB8-4A90-89D7-59466855DC47:01}

{075E05CD-06B7-4681-89B6-AB1B94308895:01}


ゼリーがかかった状態です。

{1BEB5649-0C7C-4314-8F52-DEE2734264F3:01}
この状態に、ミカンの缶詰のシロップにゼラチンを混ぜて流し込むと
{09EAA765-5F4D-4B85-8991-013B8D214893:01}

このようになります。

問題点は、シロップがパイ皮に染み込み、パイ皮が柔らかくなることです。
2回連続して失敗してます。


■ 土台
パートシュクレ 210g
■ カスタードクリーム(できあがり300g)
砂糖  50g
卵黄(L)  3個
牛乳  200g 
麦粉 25g
バニラエッセンス  小さじ1/2
■ トッピング
ミカン 大1缶 
ミカンの缶詰の汁
ゼラチン 5g
{19480E03-1646-4CBE-9012-9AFBCD480874:01}

チョコが溶け出してきました。少し、ゆるい感じです。また、輸入品のチョコ使用したのですが、チョコカスタードの部分が甘くなりすぎました。
上部のメレンゲカスタードは、ふゎふゎしていて美味しいです(^○^)


{3EAA5C50-8994-47C2-8B6B-253B56F81700:01}

{283F54C6-D8F1-4E18-A700-2EAE6088084F:01}


クックパッドに掲載されていたレシピを基に作りました。

■ 土台
パートシュクレ 210g
■ カスタードクリーム(できあがり300g)
砂糖  50g
卵黄(L)  3個
牛乳  200g 
麦粉 25g
バニラエッセンス  小さじ1/2
■ チョコカスタードクリーム
上記のカスタードクリーム  250g
チョコレート(あれば無糖)  60g
バニラエッセンス      小さじ1/2
■ メレンゲカスタードクリーム
卵白(L)  3個分
上記のカスタードクリーム 50g
ゼラチン  4g
砂糖    30g
バニラエッセンス  小さじ1/2
分量を変えたので、なんちゃってを付け加えました。味は、それなりに美味しかったです(^○^)
作り方のなぜ?がよくわかるタルトの本/文化出版局
¥1,728
Amazon.co.jp

この本に載っているタルトに挑戦しました。

材料(直径20センチのタルト型1台分)+タルレット3個
パートシュクレ 約220g

アパレイユ
 クリームチーズ 170g →余すのが嫌だったので200gにしました。
 カスタードクリーム 200g →これも、中途半端に余るのが嫌だったので、300g
 レモンの皮のすり下ろし 1/2個分 
 レモン汁 小さじ2 → レモンの皮が無かったので大さじ1にしました。
 
メレンゲ
 卵白 45g → 卵白M3個分これは、カスタードを作った時の余りの卵白です。
 粉砂糖 小さじ2

杏ジャム 40g →無かったので苺ジャムにしました。

焼き時間 170度~180度 25分 → 180度35分

※ 25分だと表面に焼き色が着かなかったので、+5分しその後+5分しました。
結果、180度35分になりましたが、タルレットの方が壊れてしまいました。
{A409B711-EAA2-4AA9-B1E4-67C115EEE7D4:01}

{26CED4B8-32F5-407C-AEFE-3C5DF7678F0F:01}

{D0FCECEE-A3F7-474F-AA8F-84DC6FF32C89:01}

{0BC352F3-B321-44BD-B2BA-1FDD050DCC91:01}

{6E039239-4E66-46D7-B7A8-0912BE260DBF:01}

{24386F0A-98AE-4618-AB28-4E3ECA861539:01}

{0756EBF0-21FD-4D83-871A-5A01FBFE49D7:01}

{22B0748D-9561-4F44-AEE0-03E262CFCF10:01}

カットしました。ボリュームがもう少し欲しいですね。
{BF917AC4-3F24-4D37-8C3D-BABF91CB8C49:01}

{1EC88B28-35FE-49F2-B7C1-509A4594CFD4:01}




酸味のあるミカンとカスタードの甘さはいい組み合わせになる。
ナパージュが溢れて、パイ皮がグジュグジュに柔らかくなってしまった。
上手くいかないが、皆んなには好評みたいだ(^○^)

一緒に焼くより上に載せる方が綺麗だな。

{4B972A1B-B758-4A2F-8FA0-5C66A783D2A7:01}

{7E0B8174-38B1-4702-82B0-30A9825E99AF:01}

{C4C0A530-3D5C-48C4-8EDC-1442A78D4A3B:01}

{859A1733-B9A2-4111-88B5-DFFDA7A70969:01}

{18DB5915-E3D4-432F-A340-3CC1F5EF81F0:01}

{3B16B467-9F7D-4C0E-8239-A186407BC4AB:01}

パイ土台

何時もの 180度20分  

カスタードを入れて

160度 25分 これは、20分でもいいかもしれない?

パイが熱いうちにナパージュを塗ったのは間違いかも知れない。

冷えてから塗るべきだった。
{FE464087-547F-40D0-8AE7-F4F604A93A04:01}

{CCA442C0-228B-43D4-A048-B1563DF765EA:01}



缶詰の桃をそのまま使いました。感想としては、酸味のある果物を入れた方がアクセントが付き美味しいとの印象を持ちました。

1 材料


ピーチ
白桃缶詰
{582DB183-75CB-4044-8506-B63E70E756BC:01}


パイ皮
            小麦粉 100グラム
    砂糖  50グラム
    バター 50グラム

    卵   1個

カスタード
          小麦粉 大さじ1
    コーンスターチ 大さじ1
    砂糖  大さじ3
    生クリーム 100cc 
    卵黄 2個

焼き 180度で45分以上
{8A616977-217D-4AC6-AF53-9450586D7E4C:01}

{5BB6921B-D9C2-4F8B-9E52-CB5C6C968D95:01}

{85961099-54C0-42B6-A1F1-458FC89F9EE4:01}

{5F7570B4-CA22-464C-A5FF-801AAD9F7A44:01}

職場の友人からのアドバイスで、土台を最初に半焼きしたほうが良いのでは?とのこと。
次回試してみようと思います。

卵白4個分をメレンゲにする際、粉砂糖を入れているつもりで間違って小麦粉を入れてしまいました。
メレンゲがねっとりしだしてすぐに間違いには気がつきましたが後の祭りでした。
久しぶりに作ると手順はミスするし、手際が悪いし駄目ですね。
(材料)

中型のテフロン型を使用
薄力粉    240グラム
粉砂糖    200グラム
無塩バター 200グラム
卵        M4個
※ 4個を卵黄と卵白に分け、卵白の方をメレンゲにする計画でした。
BP       小さじ1
レモン 大さじ2
コアントロー キャップ2杯

フルーツ漬け 80グラム×2=160g

アーモンドスライス 適量(片方だけのせました。)

180度予熱有り 15分後にいったん取り出し縦に包丁で割れ目を入れました。
{2EF037F4-343A-40DB-91B4-D6DFE029AE8F:01}

{1E1B67A7-A8D1-4E8E-8635-60DE7097838B:01}

{3CB817ED-3342-43B7-AE46-3A138897B6A5:01}

{10BB2909-D826-4245-963B-BDFC71DB34E4:01}

{D9D3DDE9-7480-48DF-B00C-A742F543F33F:01}

{2927BB3F-0C52-4454-94C1-91D2A12FE81B:01}


2015年5月の読書メーター
読んだ本の数:1冊
読んだページ数:238ページ
ナイス数:116ナイス

イスラーム国の衝撃 (文春新書)感想
書評にあった近年のイスラムに係る事案はこの本を読んでおけば理解できるとの推薦により読みました。アメリカの中東への関与の低下及びアラブの春による国家による締め付けの緩みが中東に不安定な空間を生み出し、そこにイスラミックステートのような集団が登場した。等々、勉強になる知識が一杯詰まっています。最初と最後を初めに読んでしまうのが読みやすい読み方かも知れません。
読了日:5月28日 著者:池内恵

読書メーター