備忘録的な使用法 -2ページ目

備忘録的な使用法

本の感想や、日々の雑感を不定期にお気楽に記述していきます。

利用方法としては、個人の雑記帳的に使っております。どこからでもアクセスできるので、将来的に結構便利な物になることを期待しています。

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いちじく 3個
バター  30g
砂糖   30g
レモン汁  おおさじ1

小麦粉 100g
BP  小さじ1
バター  70g

卵   中2個  共立て

160度 45分
焼き縮みが激しかったです。もう少し焼けば良かったのかな?どうしよう?

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いちじくをフライパンでバター、砂糖、レモン汁を加えて弱火で煮込みます。
予想以上に水分が出ています。

パウンドケーキを作る要領で最後に、イチジクを投入しました。
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いつものパウンドケーキを比べて相当緩い感じです。
ちゃんと焼けるか不安でした。


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焼き上げ直後に残ったイチジクのソースをかけました。


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卵4個を共立てにして、小麦粉と交互に混ぜていきました。

バター200g

小麦粉240g
粉砂糖 約200g
卵 約200g(中4個)
BP 小さじ2
バニラエッセンス
牛乳 少量

コアントロー キャップ2  今日は入れませんでした。
レモン汁 大さじ2

フルーツ漬け 160g
180度 10分+160度 40分

※ 焼きの温度が高過ぎて、側面が焦げ気味です。

師匠である母に食べてもらったところ、少し甘いとのこと。砂糖を減らして少量の塩を入れたら良いらしい。

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赤いトッピングは、サクランボグラッセです。余っていたのでのせました。フルーツ漬けの中にも入れました。
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焼き上がり直後
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サクランボの味がどうのこうのではなく、色味が綺麗で可愛いケーキになりました。

材料

台 
スポンジ台(前回の余り半分)

クリーム
クリームチーズ 200g
砂糖        100g
ヨーグルト     450g
ゼラチン       10g
レモン汁     大さじ2
サクランボグラッセ 適量

毎回表面が滑らかにならないのは、スポンジの上に流し込む際にある程度冷やして固めてから流し込んでいるのですが、そのタイミングが掴めず、固めで流し込んでいるのでゴツゴツした表面になっています。

まだまだですね。
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とろけるプリンを作る意図は全くなかったにもかかわらず、ゆるゆるプリンになってしまいました。
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台 
冷凍パイシート

クリーム
生クリーム 植物性 200g
ヨーグルト 400g
砂糖 100g
ゼラチン 10g
レモン汁 大さじ2

ヨーグルトとレモンであっさり系のデザートになりました。


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前回と同様に、フルーツを多量に入れました。(いつもの倍の160g)
美味しかったです。
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今回は結果オーライという感じでした。
当初、クリームチーズ200gとヨーグルト400gを混ぜた段階では、クリームが緩すぎてゼラチン10gでは固まらないのではと思っていました。
そこで、生クリーム200gを追加し、生クリームを温めながらゼラチンを5g追加しました。

全体を混ぜた後で氷水でボールを冷やし、ある程度固まってからスポンジ台の上に流し込みました。
そのおかげか、スポンジがグジュグジュになることを回避することが出来ました。

ブルーベリーは思いつきで追加しました。


スポンジ生地


クリームチーズ 200g
ヨーグルト 400g
粉砂糖 80g
レモン汁 大さじ2
ゼラチン 10g


生クリーム 200g
砂糖  30g
ゼラチン 5g

ブルーベリー 一袋



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スポンジ台

サワークリーム 200g
ヨーグルト    300g
ゼラチン     10g(2袋)
レモン      大さじ1
粉砂糖     80g

キウイ      3個

クリームが水分を多く含むので、土台のスポンジがグジュグジュになってしまった。
クリームは、あっさりして美味しいので、土台をパイ皮に変えて再度挑戦する。