僕は、アルフォンス・カーティス(16)、16歳という異例の若さでSランク執事になった天才少年執事(もう少年という年でもないが)。で、僕のご主人様が、アメストリス国の東を治めるリゼンブール城の現当主の一人娘、エドワード・エルリック姫(17)。
僕は、執事という身分でありながらエドワード姫と、禁☆断☆の☆恋 をしてしまったのだ。最も最近は、仕事で忙しくて寂しい思いをさせてしまっているのだが。
これはそんな僕らのある一日
「ごちそうさまっ」
「どうされたのですか、そんなに残されて」
ぷいっ と、そっぽをむくエドワード(かわいい)
「・・・食べないと体が持ちませんよ(そういう意味ではない)」
またそっぽを向くエドワード(とてもかわいい)
「・・・ふぅ」
仕方がない、というふうにため息をつくと、エドワードの耳元に口を近づけ
「ねぇ、どうしたの?おしえてよ、エド」
「~~~~~っ!」
エドワードは、真っ赤になってじたばたした後、恥ずかしそうに
「だ、だって最近アルがかまってくれないから///」
・・・この次が書けない。。。orz
うあああああすみませんすみません!ほんっとすみません!
誰か続き書いてください(どの口が言ってるんだか)
こんなくそみたいなものを読んでいただきありがとうございます。