長女の不登校2話、(日記を読み返しました)
中学2年は、全然いかなかったのかと思っていたのに6月くらいまで、時々いってました部活のテニスにも、試合にも、消してスムーズではなく行く?行かない?を繰り返しながら
1年の三学期頃、いやになってきて、休むことも多くなって
大変だったのは

お父さん(旦那)が、また休むのか

何が嫌なんだ
またかーと攻めること、相談にのってもらえないこと

わたしの父が、闘病中で週に2回くらいは1時間以上かけて病院に行っていて疲れていたこと

パニック障害になって辛かったこと

そんな時、主人が児童相談所に知り合いがいると言うので、お願いだから、相談してほしいと、頼んでいましたが、そんなことできないと、

ある日、相談したというのです、答えは

お前が協力するか

何も言わず、黙れ

でした、実はうちの旦那さん福祉の仕事やってます

なのに選んだのは、じゃあ、口出さず黙ることにするといいました

えー、協力ではなく

それでもそのあとすごーく心は楽になりました

中学2年の5月頃でした