さて、このレース。かつてはメジロマックイーン、ナリタブライアン、マヤノトップガン、ディープインパクト、テイエムオペラオー、ゴールドシップ、サトノダイヤモンドなど歴代の名馬たちが優勝しているGⅡの中でも極めて大きいレースだったりします。
このレースをリアルで観に行ったのは初めてである。
馬体重の増減
今回の優勝馬、1番アドマイヤテラ
2着4番アクアヴァーナル
単勝のオッズ
馬単は1→5より5→1のほうがオッズは低かったようだ。
今回指定席スマートシートを利用しましたが、ターフビジョン前の3階の東でした。西はあんまり空席もなかった。
3000Mは第2コーナーのあたりがスタート。ゴール版を2回通過します。
レコードタイムが出ました。
表彰式1
表彰式2
表彰式の時は、西側(ウイナーズサークル)の近くまで移動しました。
騎手は武豊、調教師は友道康夫氏。
↓結果は↓








