シンリコルのブログ

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地方・地下アイドルの記事を中心に書きます。時にはメジャーなアイドル・男性芸能人・スポーツ・ごく稀に政治及び鉄道のネタもあるかもしれません。
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2026年の天皇賞春の優勝はクロワデュノールでした。この馬はダービーを優勝した馬です

今から19年前の2007年ですが、競馬では天皇賞春の優勝はメイショウサムソン。この馬もダービー馬です。

余談?だと、同馬は2007年の天皇賞秋から武豊騎手が務めるようになったが、ここまでは石橋守騎手(現:調教師)が務めていました。また、武豊騎手は2007年には、京阪杯とジャパンカップダートで同じ週に複数重賞勝利しました。

 

さて、2007年にもどす。

 

主な著名人の年齢(誕生日を迎えてから/敬称略・順不動)

高橋みなみ(16)、前田敦子(16)、柏木由紀(16)、板野友美(16)、小嶋陽菜(19)、篠田麻里子(21)、大島優子(19)、渡辺麻友(13)

AKB48の主力がこんな年齢だったりします。2007年には活動しておりかつ、選挙で複数回順位が一桁になった事が条件。

※AKB48の総選挙は第1回が2009年です。

 

また、以前の記事でも触れたが、2007年だと、「クイズ・ヘキサゴンⅡ」がやったいた最中です。同様に2007年に誕生日を迎えた時の年齢とします。こちらも、2007年の段階で出演があった方かつ女性と限らさせて頂きます。(敬称略・順不動)

misono(23)、スザンヌ(21)、木下優樹菜(20)、里田まい(23)、矢口真里(24)、大沢あかね(22)

ただし、ヘキサゴンが軌道に乗ったのは2008年からと推測されます。

ヘキサゴンの初回コンサートは2008年になります。ただし、その年の出演のあったの女性は、misono、スザンヌ、里田まいおよび木下優樹菜にとどまっています。

 

この年になったらさすがに・・・

私もインターネットの生活になっていました。しかし、「この年の新人」とかはあんまり調べなくなってきました。

 

私はこの時は、静岡のORANCHE、愛媛のBaricco(バリッ娘)、岡山、香川のバチッ娘及び広島のアクターズスクール広島あたりを注目していました。

確か、徳島県では「ココナッツ」が活躍していて、地方アイドルブームが佳境に入ったとか・・・

 

2007年はAKB48が活躍していた事からテーマはAKB48としてみました。

 

 

 

 

 

 

その前に、5/6は「かみこす」でした。天候こそ曇りでしたが、気温が22℃ぐらいでかなり快適でした。

 

今週のイベント?

 

 

 

 

 

 

 

5/9(土)

 

・栄ミナミ音楽祭

 

・X-HALL(17:00)

このイベントは今回栄ミナミと絡んでいないみたいです。

 

 

・サウンドノート(14:00)・・・ひなぴ、月雲さくら、瀬口こころ他

 

・MAWALOOP・・・5/10もあります。

 

 

5/10(日)

 

・Arc・・・言葉ことね(主役)他

 

 

 

・栄ミナミ音楽祭

アイドルの出演は少ないみたいです。

ヒサ絵、西村加奈、平野里沙、ANCHEINBETTyROSE(ありさ)、佐倉ユキなどが出演されますが、現在のGSP関連がいない。

(かつては、花木みなと、MuNiあたりが出演もあった。)

本年はMISSIWは出演しません。

 

かつてはこの日に合わせて大須X-HALL ZENでGSPの常連が定期ライブをしていた。覇王らんか(名義は百合咲花?)、雛乃ゆめか、春風由寿、鈴木麻友あたりが活躍されていた時代でした。

なお、月1平均のX-HALLのライブ(タイトル・・・Culture Shock!!だったかな)でしたが、こちらには城奈菜美はあんまり出ていませんでした。ただし、栄ミナミには出演もありましたが、他のGSPの常連とは別タイムテーブルでした。

ちなみに、柚原杏梨(当時は『柚原きょん』名義)をはじめて見たのはこの栄ミナミ音楽祭でした。X-HALLのライブにも出演。新人のころから名古屋遠征は多かったみたいですし、まさに大阪と名古屋で活躍みたいでした。


ここでついでに・・・

MISSIWは5/9が名古屋(上飯田)なのですが、5/10は東京。

まりえは5/9が群馬県高崎市、5/10が神奈川県川崎市。

 

 

誕生日の有名人は(敬称略)・・・

森川美穂

井上麻美

中川翔子

 

が挙げられます。

 

このうち、井上麻美・・・

 

1991年がデビューになります。

 

今になると、1991年の新人で思いつくのが、中嶋美智代、井上麻美、井上晴美あたりしか思いつかなくなりました。

あと、観月ありさはどうかな?とか。→歌手としては1991年デビューである。

同じデビュー年か、新人賞などの賞レースということになっても、福岡文(ふくおかあや)、とか中畑幾久子(なかはたいくこ)ぐらいになりました。他は演歌とか男性に限られた。

福岡文ですが、やっぱり「福岡」というのが、県の名前になっているし、山口や宮崎ほど多い訳でもないこと、中畑幾久子ですが、中畑という有名人がプロ野球選手に居た事であります。中畑清は1248試合の出場ではどうかな?とも思うけどね(安打も1200本台ですが)・・・

 

ここで・・・

 

井上麻美の「青春はちっぽけな僕たち」という曲ですが、佐野量子の「教科書のイニシャル」に似ている。

 

 

 

その前に「芸能・一般」として

●小泉今日子さんがはじめて日本武道館でライブを行いました。(5/2~3)

 

●千葉で「JAPAN JAM」が5/4は中止

 

●大阪でも「OTODAMA」が5/4は中止

 

さて、千葉のほうは女性のアイドルの出演も何組かあったのに対し、大阪のほうはアイドルなし。

千葉のほう(中止になった5/4)

 

大阪のほう

 

こちらを参照にしてください

 

 

ここから本題

tetoteさんの主催ライブでした。かつての日本橋の常連というか、今日でも「かよはじ」などでよく出演されています。

 

 

 

出演者

苺菓しえりは欠席

 

 

5/2の段階(予想など)

 

・クロワデュノール

♡・・・1番人気、キタサンブラックも大阪杯→春天制覇

💀・・・3000M以上の経験なし

 

・アドマイヤテラ

♡・・・阪神大賞典を圧勝。菊花賞も3着と好走。武豊が騎乗

💀・・・ここまでGⅠ優勝なし

 

・ヘデントール

♡・・・春天優勝歴あり

💀・・・前走が8着

 

結果はこうなりました。

 

 

 

単勝のオッズ

 

 

 

今回、見上愛さんが特別ゲスト。

ビジョンなので載せました。

 

 

ゴールしました。

 

15番ヴェルテンベルクが2着に入線し波乱に・・・

 

個人的に・・・

本2026年のこのレースですが、前評判では2017年のキタサンブラックvsサトノダイヤモンドを彷彿させるものでした。その年と異なる点は、ヘデントールを入れた3強ムードだった。オッズの面でもそれを示している。

クロワデュノールvsアドマイヤテラの対決ともなるかもしれないと思った。

2017年もキタサンブラックが優勝、サトノダイヤモンドが3着という結果だった。

 

 

〈32年前の天皇賞春〉・・・1994年

ビワハヤヒデが優勝しました(騎手は岡部幸雄)。2着がナリタタイシンでした(騎手は武豊)。

なお、ナリタタイシンは1994年の天皇賞春が阪神、1995年の宝塚記念が京都という開催になっていました。

また、この年をサンドイッチする1993年と1995年の天皇賞春の優勝馬はライスシャワー。

〈19年前の天皇賞春〉・・・2007年

メイショウサムソンが優勝(騎手は石橋守)。前2006年はディープインパクトでした。