勉強会で、ミロスの話をしています。
ミロスの世界観、ミロスのシステム、同時存在二重構造。同化と反転のシステム。
体験を入れて話していますが、時に、煩雑になっています。
プログラマーと一体になって話していると、あれもこれも出てくるのです。
だから、時には煩雑だなと感じることがあります。
しかし、あれもこれも話すから、新たな気づきが出るのです。
「あっそうか」。こういうことが隠されていたのか。
この新しい発見があって、気付くことで、更に自分が救われている体験をしています。
私達は、全てを決めて生まれてきました。
自分の世界を、自分の宇宙を決めて生まれてきました。
自分の世界を、宇宙を救うことを、決めて生まれてきました。
ミロスと出会い、ミロスを実践することを、決めて生まれてきました。
父と母を決めて生まれてきました。
思考パターン、ジャッジの癖、プロセス、体験を、決めて生まれてきました。
ミロスを伝えることを、決めて生まれてきました。
この時代に生まれることを決めて生まれてきました。
だから、何かをしようとすることなく、決めてきたプログラムを思い出しながら、淡々とやっていくだけです。
ミロスの実践を淡々とやっていくだけです。
そのことで、自分が救われ、世界が救われます。
自分の世界を、自分の宇宙を決めて生まれてきました。
自分の世界を、宇宙を救うことを、決めて生まれてきました。
ミロスと出会い、ミロスを実践することを、決めて生まれてきました。
父と母を決めて生まれてきました。
思考パターン、ジャッジの癖、プロセス、体験を、決めて生まれてきました。
ミロスを伝えることを、決めて生まれてきました。
この時代に生まれることを決めて生まれてきました。
だから、何かをしようとすることなく、決めてきたプログラムを思い出しながら、淡々とやっていくだけです。
ミロスの実践を淡々とやっていくだけです。
そのことで、自分が救われ、世界が救われます。
この世界では、いじめを受けた時に、逃げるか立ち向かうかで解決させようとしてきました。
相手から逃げて、転校したり、引きこもったり。
あるいは、死ぬ覚悟で、相手に立ち向かってみたり。
どちらにしても、いじめは終わりませんでした。
ミロスのシステムは、全てを終わらせてくれます。
ミロスのシステムを使って、自分の無意識をはっきり理解することで、自分が創った世界を観ることができるのです。
いじめる方も、いじめられる方も、同じものを持っています。
どちらも、無意識で、自分はダメだと攻撃していたのです。
その攻撃によって、自分をいじめるか、相手をいじめるかしていただけなんです。
ミロスを知れば、無意識の攻撃をはっきり理解して、終わらせてあげることができます。
相手から逃げて、転校したり、引きこもったり。
あるいは、死ぬ覚悟で、相手に立ち向かってみたり。
どちらにしても、いじめは終わりませんでした。
ミロスのシステムは、全てを終わらせてくれます。
ミロスのシステムを使って、自分の無意識をはっきり理解することで、自分が創った世界を観ることができるのです。
いじめる方も、いじめられる方も、同じものを持っています。
どちらも、無意識で、自分はダメだと攻撃していたのです。
その攻撃によって、自分をいじめるか、相手をいじめるかしていただけなんです。
ミロスを知れば、無意識の攻撃をはっきり理解して、終わらせてあげることができます。