ミロスで、「今」を理解しました。
「今ここ」の凄さを体感しました。
体感するまでは、恨み、後悔、罪悪感、不足感、ありとあらゆる思考の餌食になっていました。
エゴに踊らされて、重荷を背負って生きていました。
そこには、もちろん、愛を感じることも、幸せを感じることもありませんでした。
何とか耐えて生きるしかなかったのです。
ところが、ミロスを理解して、「今」を理解して、全く変容しました。
「今」には、愛と幸せしかないことが解りました。
今、目の前には、過去の恨みも後悔も罪悪感もない、愛と幸せの世界が広がっています。
ミロスを知る前には、自分はこういう性格だと言えました。
パートナーのことも、この人はこういう人だと言っていました。
言ったことが、無意識を創り、盲点を創りました。
この無意識が、バランスを取ろうとして、バランスを崩していました。
ミロスを知って、バランスの崩れに気付きました。
「あっそうか」ということで、無意識から創った傷を消しました。
解っていると思っていた妄想の世界から抜け出すことができました。
相手のことも解りません。自分のことも解りません。
解らないということを理解したからこそ、全てが解る世界へ足を踏み入れています。
パートナーのことも、この人はこういう人だと言っていました。
言ったことが、無意識を創り、盲点を創りました。
この無意識が、バランスを取ろうとして、バランスを崩していました。
ミロスを知って、バランスの崩れに気付きました。
「あっそうか」ということで、無意識から創った傷を消しました。
解っていると思っていた妄想の世界から抜け出すことができました。
相手のことも解りません。自分のことも解りません。
解らないということを理解したからこそ、全てが解る世界へ足を踏み入れています。
ミロスを理解して、良いも悪いもなくなりました。
今まで、これは良いとか、これは悪いが山盛りでした。
良いと悪いでガンジガラメでした。
ミロスを理解して、良いと悪いに縛られていた世界から抜け出すことができました。
それでも、目の前に、これは悪いと思うことが出てきます。
こうすればいいのに。何でこうしないの。
でも、出てきても当たり前なんです。
残りカスは出てくるものなんです。
終わってものの残りカスが出てきても、驚かないで。
「あっこれは、残りカスだ」。終わったものを見ているだけだ。
これで、本当に、終わらせることができます。
今まで、これは良いとか、これは悪いが山盛りでした。
良いと悪いでガンジガラメでした。
ミロスを理解して、良いと悪いに縛られていた世界から抜け出すことができました。
それでも、目の前に、これは悪いと思うことが出てきます。
こうすればいいのに。何でこうしないの。
でも、出てきても当たり前なんです。
残りカスは出てくるものなんです。
終わってものの残りカスが出てきても、驚かないで。
「あっこれは、残りカスだ」。終わったものを見ているだけだ。
これで、本当に、終わらせることができます。