どうしても、生きている感を持ちたかったのです。
私は頑張っている、頑張って生きているんだ。
頑張ることが生きている感を生み出しました。
頑張る為に必要なもの、それがストレスでした。
ストレスを自分に与えなければ生きていけないシステムでした。
ストレスは、限界にくるまで、どんどん膨らみました。
限界まで大きくして、病気になって、事故に合って、倒れました。
ミロスを理解して、本当にビックリでした。
自分をそこまで追い詰めたストレスに気付いて、笑って、力が抜けて、今は、楽に楽しく生きることができています。
今日の店員さんは、対応が悪いなあと思いました。
ミロスのシステムから言えば、店員さんは自分の鏡です。
店員さんの対応の悪さは、自分が出しているエネルギーの映しです。
自分が相手に悪い対応をしている。
自分が自分に悪い対応をしている。
この結果、悪い対応をする店員さんを引き付けている。
ミロスの良いも悪いもない視点で、自分のエネルギーを観ることができれば。
もう二度と来るもんかという終わり方ではない。
悪い対応をしていた自分のエネルギーに気付いて、なあんだ、そういうことだったのかと笑って終わる、終わり方になります。
ミロスのシステムから言えば、店員さんは自分の鏡です。
店員さんの対応の悪さは、自分が出しているエネルギーの映しです。
自分が相手に悪い対応をしている。
自分が自分に悪い対応をしている。
この結果、悪い対応をする店員さんを引き付けている。
ミロスの良いも悪いもない視点で、自分のエネルギーを観ることができれば。
もう二度と来るもんかという終わり方ではない。
悪い対応をしていた自分のエネルギーに気付いて、なあんだ、そういうことだったのかと笑って終わる、終わり方になります。
ミロスを知って、私達はパーフェクトだと理解しました。
何一つ欠けていない、パーフェクトな存在なんです。
だから、パーフェクトで生きていますが、時々、忘れてしまいます。
これで良かったんだろうか?
何か足りないことはないかな?
もっと良いやり方、良い言い方はなかったのかな?
こんな感じで、自分にダメ出ししてしまうことがあります。
でも、こんな時にも、やっぱりパーフェクトなんだ。
ミロスの位置に戻れば、パーフェクトでしかあり得ません。
パーフェクトを思い出して、自信を持って、パーフェクトの自分で生きていきましょう。
何があっても、「私はやっぱりパーフェクトだ」
何一つ欠けていない、パーフェクトな存在なんです。
だから、パーフェクトで生きていますが、時々、忘れてしまいます。
これで良かったんだろうか?
何か足りないことはないかな?
もっと良いやり方、良い言い方はなかったのかな?
こんな感じで、自分にダメ出ししてしまうことがあります。
でも、こんな時にも、やっぱりパーフェクトなんだ。
ミロスの位置に戻れば、パーフェクトでしかあり得ません。
パーフェクトを思い出して、自信を持って、パーフェクトの自分で生きていきましょう。
何があっても、「私はやっぱりパーフェクトだ」