ダメの人生を創っていました | ライアン&ステラのブログ

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自分自身と世界を救う

何かができなくて、自分はダメだと思いました。

人間関係が上手くできなくて、健康管理ができなくて、自分はダメだと思いました。

自分がダメだと思ったら、それを忘れようとしました。

忘れる方法に、スポーツで汗をかくとか、お酒を飲むとか。

ミロスを知って、怒りを爆発させたり、大喜びしてして大きな感情を出すことも、忘れたいという想いからだと知りました。

しかし、忘れようとしても、決して忘れることはできません。

逆に、自分はダメを強化してしまいます。

だから今、ちょっとダメなことをした時、過去からずっとダメなことをしていたように思ってしまいます。

こうして、ちっともダメでなかった人生を、ダメな人生に創り替えてしまいます。

ミロスの位置から「あっそうか」。自分はダメだと思っていたんだ。

これで、アセンション。ダメの人生は終わりました。