ミロスの話の中に、(-)と(+)のエネルギー論が出ました。
(-)と(+)が合わさると、エネルギーになり、そのエネルギーで、宇宙を変えることができるという話です。
この話を聞いている時、私の細胞の(-)(+)を感じました。
一つひとつの細胞に、(-)と(+)があります。
(-)と(+)の細胞が60兆個あって、それが全部繋がると、物凄いエネルギーが出ます。
そのエネルギーが、宇宙をも、世界をも、変えてしまう感覚を覚えました。
体というのは、エネルギー体です。
バランスのエネルギー体が、目の前を、バランスのエネルギーに変えてしまいます。