一回は、「ノー」というのが、人間の魅力? | ライアン&ステラのブログ

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自分自身と世界を救う

頼まれた時、1回は「ノー」と言ってきました。

無理とか、できませんとか、関係ありませんとか。

女性の場合、「ノー」という仕草が魅力的だという風潮があります。

男性の場合、「ノー」と言って、認めさせようという思いがあります。

ミロスを知って、「ノー」という拒絶が、多大な葛藤を生み出すことを理解しました。

拒絶から、受入れるへ。

全く新しい思考体系ができました。