何とかしようというのが、愛の映画になる | ライアン&ステラのブログ

ライアン&ステラのブログ

自分自身と世界を救う

いろいろな映画を見ていると、誰かの為に何とかしようと動き回る映画が多いことに気付きます。

誰かの為に動くのが愛だと、映画では言っています。

誰かの為に動いて、本人はというと、最後に死んでしまうとか。

私達も愛を求めて生きてきました。

愛を知らない時は、映画のように生きることが愛だと思っていました。

ところが、ミロスを知って、愛とは、自分にも他者にも、同じだけの愛を与えるものだと分かりました。

今、私達は愛そのもので生きています。

愛そのもので生きていることに多大な感謝です。