良い悪い無意識で、善い悪いを創っていたんですね。何が良いか、何が悪いか、ただ決めただけです。先祖代々から引きずったもので、私が選んだものです。何の理由もなく、ただ、良いか悪いか。ただ、良いか悪いかを決めたから、判断ジャッジの基になりました。好きか嫌いか。気に入るか、気に入らないか。こうやって、辛い人生を創っていたんです。ビックリ。そして、「あっそうか」で超えることができました。