いじめる人がいるから、私はいじめられると思っていました | ライアン&ステラのブログ

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自分自身と世界を救う

今までだったら、いじめる人がいるから、私はいじめられるんだと思いました。

責任は、いじめる人にあって、私は悪くないと思いました。

だから、世の中は、いじめる側だけを罰しました。

ところが、この世界は同時存在二重構造です。
しかも、鏡の世界です。

いじめる人が目の前に現れるということは、自分の中でいじめているからです。

私なんてダメだとか、生きていても仕方がないとか。

自分が自分のことをいじめているから、目の前に、自分をいじめる人が現れます。

本当は、目の前のいじめる人は、自分が自分のことをいじめたから、引き寄せたのです。

このことを理解したら、いじめる人は目の前には現れません。