息子が父に受け取ってもらった | ライアン&ステラのブログ

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自分自身と世界を救う

「花子とアン」で、息子が父に心の内を語りました。

様々な後悔の想いを、切々と語ります。

父は、聞いた後で、語ります。
「人生、無駄なことはない」。「今までも、これからも、お前は、私の誇りだ」

父は、しっかりと、受け取ってくれました。

以前、私は、父に、胸の内を語れず、受け取ってもらえなかったと悔やみました。

ミロスを知った今は、解ります。

本当は、父は、私のことを、しっかり受け止めてくれていたことことを。
私は、父の誇りだったことを。