終わったものとして観る高次元の知性 | ライアン&ステラのブログ

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自分自身と世界を救う

私達はどうしても、目の前の状況を、問題にしてしまいます。

ミロスを知って、目の前の状況というのは、映画と一緒。小説と一緒です。

もう終わったことを観ているのです。

もう終わったことなのに、問題にしていたのです。
そして、興奮してみたりして。

ミロスを知って、目の前の状況を、終わったものとして観る理解を手に入れました。

しかも、目の前の状況を、終わったものとして観る知性を手に入れました。

すると、目の前の状況に対して、興奮することがなくなりました。