すでにそうである視点 | ライアン&ステラのブログ

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自分自身と世界を救う

すでにそうであるという視点があるからこそ、全てがタイミングだといえます。

何があっても、すでにそうである世界です。

すでにそうであるということは、もう決まっているということです。

決まっていることを、日々、ただただ確認しながら歩いているだけです。

ただ、この、3次元の、相対の、時間のある世界では、タイムラブがあります。

タイムラグに惑わされずに、すでにそうである道を歩いていくだけです。

だから、タイムラグを問題にするのではありません。タイミングを大切にしましょう。

すでにそうであるから、今感じたことをするだけという感覚です。