すでにそうであるという視点があるからこそ、全てがタイミングだといえます。
何があっても、すでにそうである世界です。
すでにそうであるということは、もう決まっているということです。
決まっていることを、日々、ただただ確認しながら歩いているだけです。
ただ、この、3次元の、相対の、時間のある世界では、タイムラブがあります。
タイムラグに惑わされずに、すでにそうである道を歩いていくだけです。
だから、タイムラグを問題にするのではありません。タイミングを大切にしましょう。
すでにそうであるから、今感じたことをするだけという感覚です。