ミロスは、実践が違う障害を持って生まれた子供の本を読みました。生まれた時から、親の制約を全く受けないで育ったそうです。身体を持ったまま生きている、その存在そのものを認められたそうです。だから、人間の本質を突くようなことが書かれています。ミロスと同じことが書いてあります。ハッとします。解っている人には解るんだと、ビックリしました。ここからが重要なんです。では、どうやって存在で生きることができるのか。それは、ミロスの実践をすることです。それしかありません。