男尊女卑でした女性を観る時、無意識で男尊女卑の目で見ていました。 女性を大切にしているつもりでも、男尊女卑の大切でした。 男性は、こうあるべきだという、片側の目で行動していました。 男らしくという、男性からの目を持つことが、いかにギャップを創ったのでしょう。 やっと、両方を観る目を持ちました。 両方を観る目を持つと、全く違う見方ができます。 ノージャッジで、女性を観ることができます。 そして、自分の女性性を観ることができます。 これが、女性性の癒しです。