「みんなと遊べません」と孫がいいました。
私が、孫がしたように、ママのホットケーキを、「ふわふわね」と言いながら指で押しました。
すると、ママは、「やめて」と嫌な顔をしました。
その時に孫がいったのです。「みんなと遊べません」と。
私達はこの言葉を聞いて思いました。
受けれなかったら、みんなと遊べないないのよと。
つい、関係性で、受け入れたり、受入れなかったりします。
みんなを受け入れたら、みんなと遊べるのです。
ミロスの位置から、みんなを受入れることって大事ですね。