ミロスを知って、すでに認められているのに、未だに認めてほしいという感情が出ます。
母との会話でもありました。
あの人が認めてくれたから、私は自信を持ってやれたのよ。
他人からの言葉によってしか、自信を持てなかったことを。
本当は、自分が自分に対して自信があるから、自信ある行動をしていたのです。
本当は、そういうことなのに、知らないから、他人によって自信を持てたのだと思ったのです。
本当は、自信たっぷりで生きてきました。
ただ、相対を思考でとらえたから、自信に対して、確信が持てなかったのです。
自信そのものの私。受取りました。