何かにつけて、認められていない | ライアン&ステラのブログ

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自分自身と世界を救う

ミロスを知って、すでに認められているのに、未だに認めてほしいという感情が出ます。


母との会話でもありました。


あの人が認めてくれたから、私は自信を持ってやれたのよ。


他人からの言葉によってしか、自信を持てなかったことを。


本当は、自分が自分に対して自信があるから、自信ある行動をしていたのです。


本当は、そういうことなのに、知らないから、他人によって自信を持てたのだと思ったのです。


本当は、自信たっぷりで生きてきました。


ただ、相対を思考でとらえたから、自信に対して、確信が持てなかったのです。


自信そのものの私。受取りました。