いろんなものを見ていても、感じないと言っていました。
しかし、本当は、ちゃんと感じています。
本当は、感じていながら、感じていることを無視しようとしていることに気付きました。
本当は、目の前の人を見て感じているんです。
だから、目の前の人を見て、「あっそうか」ということにしました。
「あっそうか」……何かは解らないけど、「あっそうか」
「あっそうか」という時、細胞はちゃんと感じています。
私が思考で鈍感になっているから、はっきりとは分からないだけです。
目の前の人を見て、「あっそうか」ということで、細胞が受入れています。
受け入れた瞬間に、アセンション。
そうです、アセンションするために生きているのです。