ミロスを知って、ノージャッジで受取ることを学びました。
目の前のことを、ノージャッジで受取りましょう。
ノージャッジで受取ることによって、アセンションしますよと。
だから、ノージャッジで受取ることを心がけました。
しかし、時には、ジャッジしてしまいます。
その時、あっジャッジしたなと、それで終わることもありますが……
ジャッジしたことに対して、ジャッジしてしまうことも多かったのです。
ジャッジしたことを、あれは良かった、あれはダメだったという感じで……
本当に、どんどん深くジャッジしてしまっていました。
そして、苦しくなって、もうミロスを止めようかなんてまで。
しかし、自分の、ジャッジする癖に気付けば終わります。
「あっそうか」。私はこんな時にジャッジするのか。
そのジャッジした自分に気付けば終わるのです。