意識の凄さ | ライアン&ステラのブログ

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自分自身と世界を救う

意識の凄さを知りました。


意識は、何事もなしえるのです。


意識の研究は全世界で行われています。


意識の構造を研究して、意識によって、誰でもが絶対安心の世界で暮らすことができるようにしたのが、ミロスです。


意識のことを考えている時に思い出したことがあります。


漫画「炎の錬金術師」です。


人間の魂を使って、新しい人間を創るという漫画です。


魂と動物が合体したり……


魂と魂を合体させて、強力なパワーを持つ生命体を創ったり……


合成人間とか、合成獣とか、いろいろな生命体が登場してきます。


だから、人間として登場している主人公でさえ、本当は人間かどうかが解らなくなります。


この漫画の中の言葉……


「ありえないことはありえない」


今までの知識で、あり得ないと思っていたことが、実はあり得ることだということです。


どんなことでも、あり得ないことなんてない。


以前、カッパドキアへ行きましたが、林立している、キノコ状の石も、私の見ようでは、ロケットに見えました。


無数のロケットが、表面に石の彫刻をかぶせて、無造作に置かれているように見える。


宇宙との何ごとかがあると、周りの石がとれて、ロケットとして動く。


だから、そう見えるものは見える。


そうじゃないかと思うものは、きっとそうだということです。


それだけの想像力を持っている人間の意識。


今、本当に、意識に対して興味があります。


改めて、「あり得ないことはあり得ない」で生活したいと思います。


ミロス研究所 主宰ROSSCO氏著 「未来文明の暗号 男が女を愛するとき」
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