ミロスのミラクル投稿には、全国からたくさんのミラクルが寄せられます。
いずれも、この3次元で生きている限りでは起こり得ないほどの、ビックリするミラクルです。
もうすでにご覧の方もいらっしゃるでしょうが……
この投稿の中でも、私が今、とても興味があるのは、子供さんが自然にミロスのことを語りだすということです。
親がミロスに触れ、ミロスの話題を話しているうちに、子供は勝手にミロスという、高次元の世界のことを話しだしています。
高次元とか……、次元上昇とか……アセンションとか……
当たり前といえば当たり前。
この3次元の世界のルールに毒されていない、まだまだ純真の子供たちにとって、ミロスというのは、単に記憶を思い出しているだけなんですから、その記憶を語っているだけだと思うのです。
その言葉を、私が忘れていた言葉だととらえて、じっと聞いていると、懐かしい感じさえします。
私の孫も時々話してくれます。
その言葉を聞いている時、懐かしいふるさとの言葉を聞いているようで、とても心地よい想いがあります。
これから、電車でも、バスでも、子供が話している言葉に興味を持って聴きたいと思います。
楽しみができました。
ROSSCO氏著
「未来文明の暗号 男が女を愛するとき」
