今日のドトールの珈琲のお供は、

町田そのこ著「52ヘルツのクジラたち」

 

2021年本屋大賞受賞作である。

なんせ本屋大賞だよ、

どんなに面白いかワクワクして読み始める。

 

※※

テレビのワイドショー大好き人間としては、

最近の自民党総裁選挙の話題が気にかかる。

 

なかでも「コバホーク」が気になる。

このニックネームはいいね。

学歴と経歴がすごい。

開成高校→東京大学→ハーバード大学院→財務省のエリートである。

私はこうした肩書にすごく弱い。

しかも49歳と若く、世襲議員ではない。

 

コバホークに総理大臣になってほしくなってきた。

 

43歳とさらに若いシ〇ジ〇ウも立候補するようだ。

政治家としての能力はよくわからないが、

(単なるポエマーって話しもあるが)

少なくとも奥さまは美人である。

 

奥さまが美人であることは、重要なポイントである。

外遊のとき、国際会議に参加するとき、

帯同する奥さまが美人であると、すごく絵になる。

この一点からして、シ〇ジ〇ウが総理大臣になる資格はある。

 

コバホークの奥さまは、美人なんだろうか?

ネットで調べると、美人弁護士とのことである。

 

是非ともお互い旦那さんの応援演説でもして、

その美貌を天下に知らしめてほしい。

 

で、より美しい妻をもつ候補者に総理大臣になってもらう。

 

どうせ誰がなっても同じだからね。

所詮は官僚がすべてを主導して、

政策もすべて官僚が作るんでしょう。

総理大臣は官僚の操り人形に過ぎない。

 

だったら見た目重視である。

テレビ映りがいい人が総理大臣に相応しい。

 

皆さんは、コバホークは総理大臣になれると思いますか?