今日のドトールの珈琲のお供は、
石田衣良著「池袋ウエストゲートパークXVI~タピオカミルクティーの夢」
ドラマ化されたのは、23年前になる。
あれからも小説は続いているので、今一度ドラマ化してほしい。
※※
最近C国から、処理水について難癖をつけられている。
なんか小学生のいじめのように感じる。
某国のミサイルを国連で批判すると、
「でも日本は海洋に汚染水を放出しているじゃないか」
と批判される。
ミサイルと全然関係無い話しなんだけど…。
今後ことあるごとに、何かにつけて、
「でも日本は海洋に汚染水を放出しているじゃないか」
といちゃもんをつけられるんだろうね。
ただ、C国だって原発で事故を起こしたら、
汚染水はどうするの?
まさか海洋放出の手段は取らないよね。
永遠に貯蔵タンクを作り続けるのかね。
子供の頃、口論になったときに、
「でも夢男は、背が低いじゃないか」
と、口論の内容とは何も関係無いことを言われた。
低身長にコンプレックスがあった私は、
何も言えずに黙ってしまった。
正社員として働き始めた若いころ、
とある提案をした際に言われたこと、
「夢男君は、社会人の常識がないからそれは間違っている」
と反対された。
*社会人として常識がない。(からダメだ)
*〇〇したって罰が当たらないだろ。(と無理難題を吹っ掛ける)
このはなから決めつけて優位に立とうとする言葉が、大嫌いである。
皆さんは、口論に負けると思ったとき、
思わず論点のすり替えをしたときはありませんか?
私は一切反撃できずに、黙るだけでした。