今週末7/14(日)は,いよいよ吹奏楽部のコンクールですね。
今日の土崎校では,こんな一コマがありました。


土崎校に通っている吹奏楽部員の子が、楽譜にメッセージを書いてほしいときました。


中は,メッセージでいっぱいです。
当然,私も書かせて頂きました。

当日は,私も聴きにいきます。
吹奏楽部の皆さん頑張って下さい。


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質問2
個別となると、生徒一人一人の苦手に対応して下さるとの事ですか?

返答2
はい,対応させて頂きます。

~補足説明~
 秋田TOP進学塾では,一斉指導と個別指導を組合わせた指導方式を採用をしています。
 メインは一斉指導で,受験に必要な内容や一般的に弱点とされる内容を予定通り進めます。ですが,どの生徒にも一般的ではない個人的な弱点というものが存在します。そこを,個別で対応します。
 個別指導の場面での内容はこちらでは基本的に指定は致しません。勉強される科目や内容は自由にしています。今までだと,塾で渡した問題の他に学校の課題や通信教育の問題をやっていることが多いです。その際に苦手分野の指導や学習方法などのアドバイスをしています。
 この2種類の指導方法を組み合わせることで,効果的に成績を向上させられると考えています。
 
本日は実際に保護者様より承ったご質問と返答を紹介いたします。
同様の疑問を持たれていた方は,ご参考にしてください。


質問1
「平日の日中の夏期講習がありますか?」

返答
「今年は,コースを統一したため日中・夕方のコース分けはありません。」

~補足説明~
 去年までは日中と夕方の2つをご用意していました。
 去年までの夕方コースは講座数や時間数を減らした簡易版での対応の為,日中コースの塾生と夕方コースの受講生で習得度の差がでてしまいます。

 ここだけを見た場合,夕方コースの生徒の受験勉強に遅れが生じるだけです。ですが,入試までを考えた場合,夏休み明け以降の受験講座で夕方コースの受講生を考慮する必要があり,日中コースを受講生にとっての無駄が生じていました。

 1年という期間で見た場合,夏期に夕方コースという簡易版を設けたことが,日中コースの受講生へのデメリットを発生させてしまっていると考えていました。

 そこで今年は生徒の肉体的負担を考慮した講座スケジュールと休養日の計画を練りこみ,部活動の有無に関係なく「去年までの日中コース」と同じ講座内容を全生徒に対して行えるようにしました。(個人の都合でで受講できない講座もあるかもしれませんが,その部分は規定の個別や土日に設ける自習出席の個別時間にて対応します。)
 その結果夕方コースといった簡易版を設ける必要がなくなり,コースを統一することにしました。

何卒,ご了承ください。


 
  

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