2018年のウィーンフィル来日公演はウェルザーメストが指揮ですね。

11月20日(火)サントリー モツP20(ランラン)、ブラ2、

11月22日(木)ミューザ川崎 ブラ ドッペルコンチェルト、ワーグナー 神々の黄昏抜粋

11月23日(金)サントリー ブルックナー交響曲5

11月24日(土)サントリー 川崎と同プログラム

 

昨年はジャパンウィークはお休みでしたが、上海公演は久方振りに開催され

ネルソンスで英雄の生涯やベト7.8などが演奏されました。

昨年のニュースから判断すると、中国でもウィーンフィルが定期的に公演する契約が締結されたようで、

今年は日中を繋ぐツアーが組まれるかと想像されます。

 

私自身は11月に日本へ帰国しているのか、微妙なタイミングではありますが、ネット環境を入念にテストした上で、28日のサントリーホール発売日にチケット入手することができました。上海での居住が続いていたとしても、バイエルン放送SOの来日公演と週末などでうまく繋がるので、休暇を取得して日本へ戻ると思います。一日置いて売れ行き状況をチェックしましたが、20日のランランが出演する公演はすでに完売ですね。自分としては他のプログラムの方が圧倒的に興味があるのですが、、、。

 

23日(金・祝)のブルックナー5番と24日(土)の神々の黄昏です。これに25日(日)ミューザでヤンソンス・バイエルン放送響のドヴォ7と春祭を聴く予定です。キーシンのリストも聴きたいが、チケット料金が跳ね上がっているので流石に考慮中。。。