
今回はコンバージョンキット内容詳細を紹介します

最大剛性はこんな感じです
フロント合計4本で十二分な剛性なので6本も要らないですが
十五分な剛性が欲しかったです(^^
勿論減らしての運用も可能です

組むのは簡単なような複雑なようなです

組むのは簡単なような複雑なようなです
センター フロント間をを貫く
ワンピース設計のアッパーデッキからアッパーアームにダイレクトにリンクされています(^^
ダイレクトで癖の無いな操作感へ繋ってくれるとうれしいですが
剛性や耐久性 重量の面で 良いことが大きいです



シンプルでとても丈夫になってます。
アッパーアームはトライアングル専用設計です
ヨコモのアッパーアーム方式はどうも好きになれず
強度の事や メンテナンスの事を考えると トライアングルに落ち着きました。
トライアングルの利点は ガタ無し 高剛性 低予算でのリフレッシュ性です
しかし 若干重めです
このような パーツを使っても大丈夫なように
レイアウト周りやシャーシ設計で帳尻合わせをしてます
因みにピロボールネジを緩めればキャスターをワンタッチで調整できます
4本のネジはもう1枚のカーボンプレートでリンクされてますので
左右でひっちゃがっちゃになる心配はありません
ネジを締めれば頑固に固定されます。
センター

見えにくいですが
サーボの左右反対側に取り付けるシンメトリープレートが有ります
剛性の左右一致は気持ち的に良いことがありそうです
センターの4本のブレースの数で好みの剛性に調整します
僕は勿論オールブレース派です!
見てお気付きの方は居るかもしれませんが
サーボの回転軸と L字リンクの回転軸を シャーシに対して平行にすることで
視覚的に解りやすく リンク調整が出来
左右対象サーボ動作量を簡単に実現出来ます
リヤ

モーターマウントの厚さが頼もしいです(笑)
勿論YD2ミッションケースに取り付けたら 純正と同じように
シャーシから少しフロートする ように作りました
ヨコモディフューザー吊り下げプレートは写真では二点支持ですが
三点支持にします。 よれよれしません
ディフューザーのフロント部分を大胆にカットして
吊り下げて使います 前後にアジャスト可能です
モーターマウントの拘り(笑)
見やすくするため重ねてみました

YD-2純正だと
モーターをお神輿しない限り モーターマウントにバッテリーが当たって
一定以上リヤにオフセット出来なかったので 新規で設計しました
前回も書きましたが モーターは横に動くので
ギヤ比変更で重心が上下することは有りません。



読んでくれてありがとうございました


トライアングルの利点は ガタ無し 高剛性 低予算でのリフレッシュ性です
しかし 若干重めです
このような パーツを使っても大丈夫なように
レイアウト周りやシャーシ設計で帳尻合わせをしてます
因みにピロボールネジを緩めればキャスターをワンタッチで調整できます
4本のネジはもう1枚のカーボンプレートでリンクされてますので
左右でひっちゃがっちゃになる心配はありません
ネジを締めれば頑固に固定されます。
センター

見えにくいですが
サーボの左右反対側に取り付けるシンメトリープレートが有ります
剛性の左右一致は気持ち的に良いことがありそうです
センターの4本のブレースの数で好みの剛性に調整します
僕は勿論オールブレース派です!
見てお気付きの方は居るかもしれませんが
サーボの回転軸と L字リンクの回転軸を シャーシに対して平行にすることで
視覚的に解りやすく リンク調整が出来
左右対象サーボ動作量を簡単に実現出来ます
リヤ

モーターマウントの厚さが頼もしいです(笑)
勿論YD2ミッションケースに取り付けたら 純正と同じように
シャーシから少しフロートする ように作りました
ヨコモディフューザー吊り下げプレートは写真では二点支持ですが
三点支持にします。 よれよれしません
ディフューザーのフロント部分を大胆にカットして
吊り下げて使います 前後にアジャスト可能です
モーターマウントの拘り(笑)
見やすくするため重ねてみました

YD-2純正だと
モーターをお神輿しない限り モーターマウントにバッテリーが当たって
一定以上リヤにオフセット出来なかったので 新規で設計しました
前回も書きましたが モーターは横に動くので
ギヤ比変更で重心が上下することは有りません。

以上がキット内容の紹介でした‼
次からは コンバージョンキット以外のパーツも使用しつつ
シャーシを組み上げていきます(^^
レイアウトの自由度は前々回のブログで紹介しました 通りです
