、旋回トラクション
、立ち上がりトラクション
、回せば待てる。
、抵抗のないアッカーマン
、みやさんライト
、低μ路におけるダンパーオイルとトラクション
、沈み込みによるダンパープリロード
同タイヤ 路面 ならトラクションあった方が勝ち!
WIN'Sみたいに全体的に車速が遅い路面ではトラクションだけを追及しても 良いのではないかなぁ~と思ってきました。
もちろんドリフトします。
前走の時は回して走りますがね‼
こうなってくるとアッカーマンに頼り切れなくなってくる(>_<)
回せば待てるんですが
問題はスロットル開度の何%で無駄掻きするかだと考えてます
また、スロットルカーブ ポイントカーブ スロットルスピード←このセッティングのin/out切り替えのPOINT位置も効きそうです。
これまではメカ関連です。
シャーシも大切
とにかく軽量でバランス整ったシャーシにして
重量配分は上手く走ってる方のを参考にウエイトにてセッティングする計画です。
ここ数ヵ月で迷い 経験し 考えて blogに書いてきた事を
形にすることにしました
作りました

設計図引いて、起こしただけですが(^^;
加工は依頼しました
ドライは固いからです。汗
素材は2mmドライカーボン板です
3mmもかっこ良くていいですが
強度的には1mmでもいいかも⁉
因みにウェットではありません
abcのカーボンなどはウェットらしいです

シャーシに穴開けてもいいと思いますが 必要最小限の穴でスマートに です
自分の中では配線のまとまりも大切にしています。
このシャーシの内容は
、Sakurad4反トルクのリヤ (トラクション)
、ネルフィスのフロント (VXドック、アッカーマン、剛性)
、サーボ位置をフロントオーバーハングからフロントミッドに移動 (重量配分)
、重量物のマス化 (重量配分)
、穴位置を左右対象にして ロールも整う(^^;
、リバウンド何処までもフリー (トラクション、沈み込みによるダンパープリロード)
、メカ類スッキリ計画→アンプはRPX向けの設計(スマートに)
、トライアングルアッパーアーム専用の穴位置(スマートに)
、穴数をなるべく抑える(スマートに剛性)
、メインシャーシの切り抜きデザイン(スマートに剛性と矛盾してます(⌒‐⌒))
パーツが揃い次第組み立てに入ります(σ≧▽≦)
次回は負けないゾウ!