やっと形になりシェイクダウンしてきました(^-^)ゝ゛

ケーブルの長さ日本一⁉
メカ乗せる前はカッコ良かったのですが
配線していく都度 カッコ良さが無くなっていき この様に(笑)(笑)

このシャーシでのテーマはとにかくリヤヘビー トラクションマンです(^^
サーボケーブル アンプケーブルが渦巻いてますが これはまだ仮置きなのです!
レイアウト的に
アンプ+サーボと受信機+ジャイロ
を前後ゴッソリ入れ換える事も出来るので
様子を見つつ調子良い方を選択して
コネクターカットする予定です(^^

トラクションを稼ぐ為に ヘロヘロシャーシ(アッパーデッキレス)です 合ってるかどうかは解りませんが(笑)
安定感は少なくなると思います
合ってるかどうかは解りませんが(笑)
スパーギヤを不明メーカー48ピッチから
パナレーサー48ピッチに交換したところ、
音が明らかに静かになりました。
パナレーサースパーは ほんの少し柔らかいのかもしれません⁉(気に入ってます(^^)

拘りはこのサーボです爆
KOのDSX ブラシレストルク型サーボ
なんと、トルクが15kg程!‼
早さは0.11←必要十分以上と考えてます
ワイパー系のステアリングはスライドステアリングに比べて、
サーボの動作量をあまり確保しにくいです
その結果
なんか操作感無い車になっちゃったり(ジャイロ負け)
走りやすいゲイン量時にプルプルしてたり(鮭!)
ちょっと当たられたり 壁に擦ったりすると
ブルブルブルー(敏感チャン(笑))
みたいになりやすいです。
それを解決してくれるのが
サーボ内のモーターを
動作角度毎に
スピード型又はノーマル型に比べ
沢山回す用なギヤ比率なトルク型サーボだと考えてます(^-^)v
大多数の方が経験してると思いますが
モーターを沢山回すギヤ比率のドリシャーシの方が コントロールしやすいですし スロットルレスポンスも上がりますよね
極端すぎれば スカスカにもなりますが(^^;
程度の問題です!
コントロールしやすくなる理由はタイヤ1回転毎のモーター回転数が多いからです
言い換えれば タイヤ1回転毎の「情報量」が多い
と言えるのでは無いでしょうか?
この事をサーボに言い換えれば
ジャイロから送られてくる 人間+センサーの情報量に対して
余裕(初期トルクや初期レスポンス)をもって角度へ変換出来るのは トルク型サーボになります (多分、、www)
サーボの話終わり!

しかしいくらトルク型サーボでも 許容範囲が、有ると思うので RWDでは サーボの動作量は多いに越したことはありません。
そこで僕はアルミサーボホーンの中心側に穴を開け 少しサーボ動作量UPしました
この地点で トリム0 サーボに無理をさせない動作角度で 左右それぞれ102%です
厳密な話になると 左右のエンドポイントは同じになるように ステアリング機構を微調整(^-^)ゝ゛
サーボホーンとサーボロッドの角度等々
そのシャーシにより調整ポイントは異なりますので とにかく色々やります
おまけポイント

バッテリーホルダーはDIB用使えます
ゴム止めなのでスマートです‼
D4のノーマル乗せでも使えました

オプションのアルミダンパーステーはなんと、、
ボディポストの取り付け穴がありません(笑)
ver2みたいなので取り付け穴付きのダンパーステーも出てるみたいですよ!
僕は純正と二重で付けてます泣

以上D4でした(^-^)/