明治神宮前ビストロでDinnerしました。

いろいろ誤解があり、喧嘩になり一応仲直りまで落ち着く流れがありました。

想い出ボネリンDinnerです。


雰囲気最高なのに9皿で6600円Dinnerってコ・ス・パすごい。



玉ねぎのポタージュ

パンと岩塩、クミン

チーズとザクロのサラダ


ティラミス

紅茶

フィナンシェ
動画も作りましたので宜しければ。


コロン




映画『MICHAEL マイケル』観て来ました。



こんな↓友人と。
格好いい。
今ではレアなTシャツらしいです。

日本橋TOHO初めて行きました。

MICHEALの甥っ子、ジャーメインの息子ジェファー・ジャクソンがMICHEAL役主演ということで、まるで遠く離れた親戚の子供がどんな風に成長したのかしらって気持ちで見守り観賞しました。

MICHEALの実家や彼の落書き、メモに至るまで見覚えのあるもの。
本物か再現した物かはわかりませんが細かな部分までセットや小道具凄かったです。
また変に物真似やそっくりさん的に作っておらず、さりげなく自然な演技も良かったと思います。
似てるか似てないか?
は微妙な所ですが、甥っ子がかなり頑張っていたのでファンは満足できると思います。
演技が自然で入り込めます。
ダンスはかなり練習したようでライブ会場かのような盛り上がりもありました。
歌は本物とジェファーの声のブレンドらしいですが、ほぼMICHEALの声でした。

子供時代の彼の歌声も可愛くて泣けてきました。

ジャネットもエリザベスティラーもダイアナ・ロスも出てきません。
父と母の存在感に比べ兄達の存在感や個性、エピソードの薄さが気になりました。
彼のキャラクターを形成した幼少期のエピソードはもう少し掘り下げても良かったかも?

しかし全体的に概ね満足です。
彼の愛した猿のバブルスが可愛いです。
CGだと思うけど最近パンチくんのお陰で猿に感情移入してしまいました。

コロン

可愛いとしか言葉がでません

いつも感謝です。



友人が誘ってくれレベッカの翌日東京EXシアターへ行ってきました。

ビートルズはかつて5人のメンバーで立ち上がっていました。

初期のメンバー達の知られざるストーリーやナンバー。

実際にバンド演奏と生歌でたっぷり初期のビートルズナンバーを聴きながらのステージ。

タイムスリップして昔の生ライブに参戦している錯覚を起こすほどの楽しい演出です。

舞台の客席に何度もライトがあたりあっという間にライブ会場になる演出には驚きました。

生演奏と歌も迫力あり圧巻。

尾藤イサオさんの若さにも驚きました。

誘ってくれた友人に感謝です。

とても楽しみました。















最近はお散歩嫌いなコロン。
立て続けにノーリードのワンちゃんに追いかけられて…
少しずつ克服してまたお散歩楽しめるようになりたいです。



久しぶりですが昨日はシアタークリエでミュージカル『レベッカ』観賞して参りました。

楽曲が好きで全曲歌えます。

人には聴かせられませんけど。


レベッカと言えば山口祐一郎さんでしたが、代替わりされて海宝さん。




推しは山口さんでしたが、海宝さんも最高でした。かっこ良いし歌も完璧だし井上芳生さんでも観てみたいかも。


わたし役の朝月さんは若干喉が不安定でした。
ダンヴァース婦人役の霧矢さんは実質まさに主役。
存在感、目力、劇場を飲み込む圧力、客席に轟く声量、勿論完璧で改めて素晴らしさに驚きました。
前回は涼風真世さん、シルビア・グラブさんでしたが、皆さん素晴らしかったです。
この役は本当に主役だと思います。
明日海りおさんとダブルキャストですが、明日海りおさんもお美しいダンヴァース婦人でしょうね。

機会があれば、やはり霧矢さんでもう一度観たくなりました。
鳥肌でした。
久々のミュージカル楽しかったです。

ショウブの花とコロン

ネモフィラとコロン
いつも感謝です。

オープン間もない大井町トラックス見学に行きました。 

数年前、まだ小さな子供達と劇団四季観劇した場所。
その後スポーツ施設となり、あっという間に立派な商業施設になりました。

この地域は大森、高輪ゲートウェイ、大井町と街の変化の波が嵐のように打ち寄せており、行く度に浦島太郎状態です。

大井町はまだゴミゴミした狭い路地の古い町並みや線路下の商店も残っており、ほっとします。


一通りの見学後、大好きな『果実園リーベル』でランチしました。


平日でもどこも並んでいました。


こちらはお友達のフレンチトースト
フルーツに埋もれています。

そして私のはローストビーフランチ
フレッシュなフルーツと柔らかなお肉。甘味、酸味、塩味のコラボが絶妙でとてもおしいかったです。

YouTube作りました

宜しくお願いします。

コロン可愛いお花の前で。


長い間お付き合い頂いたスペインツアーレポは今回で終了です

まずはバルセロナのフラメンコショーにて。
こちらはコース料理を頂いたチケットなら前方の正面席で観ることができるそうですが、HIS のコースは観覧のみなので舞台を囲むコの字横から観覧でした。
しかしながら狭い天井低い空間なので迫力は充分堪能できました。
私が未熟者なのでこれまで興味ないフラメンコに期待していなかったにもかかわらず、実際目にしたフラメンコはとても素晴らしく感動致しました。
日本に帰ったら習おうか、ショーを見に行こうかなんて考える程の衝撃でした。帰ったら習う気ゼロになる不思議。

現地ならではの歴史や空気も相まって余計素敵でしたよ。
撮影禁止でしたが、フィナーレの数分のみ撮影OKタイムあったのでYouTube作りました。

そして最終日2日間はサグラダ・ファミリアです。
ホテルが徒歩5分なので暗い時間、明るい昼間、両方観ることができました。
やはりスケールが大きく、日本の映像で観た印象よりは白く新しい建造物といった感じ。
古い部分と最近作った部分はかなり色が違いますし、まだまだ作ってるので工事現場的な雰囲気もありました。


夜のライトアップも素敵です

こちらは最近出来上がった塔の上部分

一応ざっくりですが、ツアー行程に沿ってYouTube①から⑰まで作りました。
HIS のスペイン大満喫ツアーの参考になります。

八重桜コロン
長いお付き合い感謝です。

満開が終わり桜の散る姿が本当に綺麗です。
そんなこと考えながらコロンと散歩楽しんでいたら


伸びるリードの柴犬にコロンが襲われかけ、芝犬とコロンの間に立とうと必死でドテンと転び突き指したり膝と手を擦りむいたりしました。
日頃からYouTubeで野犬から飼い犬を守り右往左往する飼い主を見て、『私ならとっさに犬を高く抱き上げて追いかける野犬からコロンを守れる』と脳内シュミレーションしておりましたが、いざ自分の身になるととっさに身体が動かず、ただコロンが噛まれないように犬同士の間に足を入れるのが精一杯。

しまいには転んで何もできませんでしたが、向こうの飼い主が追い付いて芝を捕獲したのかな。
記憶も曖昧なのですが、コロンはなんとか無事でした。震えてガクガク中腰で大変でしたが。
相手は街中で犬のブラッシングして毛を巻き散らかし、フレキシブルリードで無防備な状態。
『大丈夫ですかぁ?』と言ったきり謝罪は一切なし。
コロンが無事なのでとにかく良かったです。
こうした時にどうすれば良いのか聞きたいので警察呼びました。
真摯に間に入ってくださり、少しお相手にお説教までしてくれ代わりに連絡先まで聞いてくれて相手の身分証確認もしてくださり、大変助かりました。


blogより先にYouTubeの旅行記録は終わりました。
もうすぐ終わるスペインツアー旅行blogです。
宜しくお願いします。
市場散策。
一時間ぐらいでしたが試食したり買い物したりで楽しい時間でした。
ここで買ったナッツとドライフルーツにはまり、帰ってからも取り寄せています。

カタルーニャ、タラゴナのローマ人の遺跡巡りです。

ツアーの人とも仲良くなり会話や相席の食事も楽しかったです。
お付き合い感謝です。

アルハンブラ宮殿見た翌日は午前中バスに乗り7時間(トイレ休憩2回)移動するまでホテルから徒歩20分のアルハンブラ市街を自由散策できました。

ビジネス街が格式ある旧市街を囲み現代に馴染み尚息づいている素敵なアルハンブラ街。




アルハンブラ宮殿の庭
YouTubeまとめました


ツアーで有名な観光地を巡るのと自由に普通の生活を散策するのは同じ位旅の醍醐味を感じるものです。
人によっては前日行ったアルハンブラ宮殿を再度予約オプショナル申し込み(現地ツアー)行っていた方もしらっしゃいました。


そして次の日バレンシア市内観光
世界遺産ラ・ロンハ・デ・ラ・セダ、サンニコラス教会・カテドラル
この頃になると写真の数も落ち着いてきます。









友人にツアーblogはまだ続くのか?と聞かれましたニヤニヤ
長くて間あいて、ゆっくりだしそりゃそうですね。
しかしながらまだ続きますよ。
かなり後半になってきました。
頑張ります
近所では桜がもう満開。
河津桜でしょうかしら。


千葉のパンチくん、頑張れ!
気になって仕方ない。
野生なら生きていけないので動物園で恵まれているのですが、縫いぐるみと健気に生きる姿についつい泣けてしまいます。

スペインツアー続きます
地中海の白い村ミハス
YouTubeにまとめました。

宜しくお願いします。
軽井沢と江ノ島を混ぜたようなリゾート地。
闘牛場もありましたが、説明で、見応えある戦いを観客に見せる為の闘牛を荒々しく育てるには、幼い頃から牛を棒でつつき苛めて人間を憎ませるそうです。
かなりソフトな言い回しです。
荒々しく気性の荒い牛に育てる為に虐待してる文化ですね。

この村では皮製品が沢山売られているのもそのような流れでしょうか。
歴史や文化は否定しませんが、とても皮製品を買う気にはなれませんでした。
闘牛場も写真なし。

アルハンブラ宮殿のYouTube。
宜しくお願いします。

その日の午後はHISによる夜のアルハンブラ宮殿貸し切り見学

このツアーではアルハンブラ宮殿とサグラダ・ファミリア見学のお約束付きが目玉です。

施設の都合によりツアーからお目当ての見学先が外されるという事も良くあるそう。
その代わりに○○見学に変更、等の注意書きもあるので、人気スポット目当ての場合は本当に要注意だそうです。


夕方からの入場の為、人が少なくゆっくりとアルハンブラ宮殿見学ができました。


とてつもなく贅沢で権威の象徴である極めて精巧な装飾を見ると気が遠くなりそうな手間と時間を感じて。
あまりにも細かすぎて目がチカチカします。

2時間程度のゆったりした見学でしたが、本当は1日いても足りない程の細かな見応えありそうな立派な宮殿でした。

もしかして大好きなベルサイユ宮殿より凄いのかも…。
いえいえ文化も歴史も違うので比べたらいけませんね。

梅とコロン



ざっくりスペイン⑧

高速鉄道2時間の移動後、世界遺産コルドバ歴史地区へ。
まずはオールドシティ、かつてのユダヤ人街を歩きメスキータへ向かいます。
白い街並みはヨーロッパというより地中海の田舎町風でさすが様々な歴史を乗り越えて沢山の文化を受け入れてきた地区といった赴き。
街に沢山いた街猫。
地域でご飯をあげて寝床を作り耳をカットして管理しています。
絵になってます。
こうした狭い路地がいりくんで迷路です。


車も通れません。
映えスポット。花の小径。
全て切り取ったら絵になる素敵な街でした。


可愛い広場の水場。


ざっくりスペイン➈

コルドバのユダヤ人街を抜けてたどり着いたのは巨大な聖地メスキータ(元々はモスク)。

アーチの柱が沢山立つ内部は広くて突き当たりが見えない程

突如立派なキリスト教のカテドラル。

かと思えばイスラム

豪華絢爛で流して見学しても一時間は歩きます

美術館の様でした。




イスラム教の聖地でしたが歴史の変換に巻き込まれ増幅したり、途中でキリスト教のカテドラルがど真ん中に出来たりと様々な様式が観られる歴史の宝庫。
旅ブログもう少し続きます。


コロンは雪が嫌いみたいでした。
固まって動かなかったので即帰宅。

いつも感謝です。