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知りたい!なりたい!ウエディングプランナー

講師の岡村奈奈です。

授業も3ヶ月目となり、
実践練習に入ってきました。

受講生さんたちが「毎週発見があって嬉しい」とおっしゃっているように
明らかな成長や変化が面白いほどに見えます。


先月のウエディングには、現在お勉強中の一期生のMさんにお手伝いに来てもらいました。
会場まで電車で片道3時間かけて(!)
真夏のガーデンウエディングを経験されたわけですが
まさに、即戦力として、
ゲストのご案内や記念撮影のサポートなど全般にわたってウエディングプランナーのアシスタントをしてもらいました。

ニコニコ元気に動いてくれたり、
準備中にも「これは動かしてもいいですか?」というふうに積極的に声をかけてくれて
とても助かりました。


ウエディングの翌日も翌々日も、1週間以上経っても、
「いいウエディングだったね」という声がお客様からもスタッフからも聞こえてきています。

素敵なウエディングの裏舞台もやっぱり、
いきいきと働く人が集まる場所であるべきだなと改めて思いました。




日経ウーマンオンライン」で
ウエディングプランナーの仕事についての取材を受けました。
http://wol.nikkeibp.co.jp/article/column/20110616/111240/

よろしければ、ご覧ください。


スクール授業の様子 4

まず、社会人としての常識を勉強し直しました。



【ほうれんそう】


【第一印象】


【礼儀と身だしなみ】


このようなことが出来る人は・・・?

信用、信頼されたり、チャンスをもらえたり、

指摘してもらえたり、トラブルを最小限に抑えられます。


改めて勉強し直すと、すごく考えさせられました。


一から自分の行動を改め直したいと思います。



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ウエディングプランナーに必要な5つの能力②

Ratia WEDDING Schoolが考える「ウエディングプランナー」に必要な5つの能力について、1つずつ
授業で使われているテキストからご紹介します。


◎ コーディネート能力

お客様から引き出した希望をどのように実現するか、設計図となる部分とも言えます。
ウエディングをひとつの家に見立てるとすれば、コーディネートとは何をどのくらいの大きさでどのような素材で構成するか、を決めて手配、調整する作業です。
さまざまなパーツを1つの大きな家に積み上げていくためには、多角的に物事をとらえ、同時にいくつものこと(人や時間、組み合わせの相性など)を考えなくてはいけません。
専門的な知識とバランス感覚が求められる部分でもあります。


具体的には
・ パーツを集める(必要なもの、必要な人を見極める)
・ 準備スケジュールを組む(いつまでに何を手配するか)
・ 見積もりをたてる(予算と実費の調整)
などの業務。

夢を現実のものにするための大切な部分で生かされる能力です。



つづく。

スクール授業の様子 3

5W1HWhyWhoWhenWhereWhat・・・あせる

皆さまはなぜ、誰と、いつ、ごこで、なぜ・・・結婚式を挙げたいですかラブラブ!


このようにまず、自分の考えを発表していきました。


いざ質問されると分らないもので、答えはでるけれど、

理由が答えられないこと多くないですか?


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スクール授業の様子 2

まずご結婚される方が一番最初に気にする


【六輝】の勉強を致しました。ニコニコ


先勝、友引、先負、仏滅、大安、赤口・・・・得意げ


知っているつもりでいたものの、こうやって先生に教えてもらうとすごい勉強になりました。



鎌倉時代から室町時代に中国から伝わったなんて知っていました~?目
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